栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 230 kcal —
  • たんぱく質 15 g 30%
  • 炭水化物 5.5 g 2%
  • 脂質 15 g 19%
  • 飽和脂肪酸 10 g 50%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 662 mg 29%
  • コレステロール 56 mg 19%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 187 µg 21%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.29 mg 2%
  • ビタミンK 1.4 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.22 mg 17%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.03 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.32 mg 6%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
  • ビタミンB12 0.63 µg 26%
  • コリン 13.1 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 555 mg 43%
  • 鉄 0.82 mg 5%
  • マグネシウム 21 mg 5%
  • リン 374 mg 30%
  • カリウム 70 mg 1%
  • 亜鉛 2.1 mg 19%
  • 銅 0.31 mg 35%
  • マンガン 0.04 mg 2%
  • セレン 6.5 µg 12%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g23015 g5.5 g15 g
50 g50 g1157.6 g2.8 g7.6 g
150 g150 g34523 g8.3 g23 g
200 g200 g46030 g11 g30 g
250 g250 g57538 g14 g38 g

チーズフォンデュについてのよくある質問

チーズフォンデュをなめらかに作るコツは?

チーズを細かく削り、白ワインを温めた鍋に少しずつ加えて、弱火で絶えず混ぜます。焦げつきや分離を防ぐため、沸騰させないのがコツです。

チーズフォンデュに白ワインを使わずに作れますか?

白ワインの代わりに牛乳や無糖のりんごジュースを使えますが、酸味が少ないとチーズがまとまりにくくなることがあります。レモン汁を少量加え、チーズに片栗粉をまぶしてから溶かすとなめらかに仕上がりやすいです。

チーズフォンデュには何をつけて食べますか?

ひと口大に切ったバゲットが定番です。ゆでたじゃがいも、ブロッコリー、にんじん、ソーセージなどもよく合い、具材の水気を拭いてからつけるとチーズが薄まりにくくなります。

余ったチーズフォンデュはどう保存すればいいですか?

粗熱が取れたら清潔な密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存して早めに食べきります。温め直すときは鍋で弱火にかけ、牛乳か白ワインを少しずつ加えて混ぜると、固まったチーズがのびやすくなります。

チーズフォンデュはカルシウムを多く含みますか?

カルシウムを多く含みます。チーズフォンデュ100 gあたり555 mgです。

チーズフォンデュは一度にどれくらい食べますか?

決まった量はありませんが、主食として食べるならパンやじゃがいもなどの具材と合わせ、鍋を囲んで食べる分を取り分けると量を把握しやすくなります。チーズフォンデュは100 gあたり230 kcalです。

出典:Canadian Nutrient File 100 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準