栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 503 kcal —
  • たんぱく質 4.1 g 8%
  • 炭水化物 67 g 24%
  • 脂質 24 g 30%
  • 飽和脂肪酸 15 g 74%
  • 食物繊維 1.9 g 7%
  • 糖類 34 g —
  • ナトリウム 301 mg 13%
  • コレステロール 1 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.8 mg 12%
  • ビタミンK 6.6 µg 6%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.34 mg 28%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.19 mg 15%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.1 mg 13%
  • ビタミンB6 0.03 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 71 µg 18%
  • ビタミンB12 0.03 µg 1%
  • コリン 6.7 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 19 mg 1%
  • 鉄 2.4 mg 14%
  • マグネシウム 13 mg 3%
  • リン 74 mg 6%
  • カリウム 234 mg 5%
  • 亜鉛 0.2 mg 2%
  • 銅 0.37 mg 41%
  • セレン 9 µg 16%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g5034.1 g67 g24 g
1食分31 g1561.3 g21 g7.3 g
2食分62 g3122.5 g42 g15 g
½食分15.5 g780.6 g10 g3.6 g
3食分93 g4683.8 g62 g22 g
4食分124 g6245.1 g83 g29 g
50 g50 g2522.1 g34 g12 g
150 g150 g7556.2 g100 g35 g
200 g200 g10068.2 g134 g47 g
250 g250 g125810 g167 g59 g

バターまたはシュガークッキーについてのよくある質問

バタークッキーとシュガークッキーはどう違いますか?

バタークッキーはバターの風味が主役で、ほろっとした食感に仕上がるものが多いです。シュガークッキーは砂糖の甘さと、抜き型で形を作りやすい生地が特徴で、アイシングを飾ることもあります。

バタークッキーをサクサクに焼くコツは?

生地を冷蔵庫で30分ほど休ませてから焼くと、バターが溶けて広がりすぎるのを防げます。厚さをそろえ、予熱した170℃のオーブンで縁が薄く色づくまで10〜15分焼き、天板の上で数分冷ましてから網に移します。

クッキー生地は焼く前に冷凍できますか?

できます。型抜きした生地を重ならないように凍らせ、固まったら袋に移します。凍ったまま焼く場合は、通常より数分長く焼き、中心まで火が通ったことを確かめます。

バタークッキーはどう保存すればよいですか?

完全に冷ましてから、密閉容器に入れて湿気を避け、常温で保存します。焼きたての温かいうちにふたをすると水分でしんなりするので、十分冷めてからしまうのがコツです。

バタークッキーに合う飲み物は何ですか?

バターの香りには、無糖の紅茶やコーヒーがよく合います。子ども向けには牛乳も定番で、シュガークッキーならレモンティーのような香りのある飲み物とも相性がよいです。

バタークッキーのバターを何で代用できますか?

風味は変わりますが、製菓用マーガリンは同じ重さで置き換えやすい代用品です。植物油を使うと生地がゆるくなりやすく、型抜きしにくくなるため、冷蔵庫でよく冷やしてから扱います。

バタークッキーとピーナッツバタークッキーでは、どちらが脂質が多いですか?

ピーナッツバタークッキーのほうが多く、100gあたり35.3gです。バタークッキーは24gです。

バタークッキーには小麦や乳のアレルゲンが含まれますか?

一般的なレシピには小麦粉とバターが使われるため、小麦や乳のアレルゲンを含みます。卵を使うレシピもあるので、手作り品は材料を確認してください。

出典:USDA FoodData Central 174079 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準