栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 36 kcal —
  • たんぱく質 2.6 g 5%
  • 炭水化物 4.5 g 2%
  • 脂質 0.5 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
  • 食物繊維 2.6 g 9%
  • 糖類 1.7 g —
  • ナトリウム 257 mg 11%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 39 µg 4%
  • ビタミンC 62 mg 69%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.43 mg 3%
  • ビタミンK 140 µg 117%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.11 mg 9%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.08 mg 6%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.61 mg 4%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.25 mg 5%
  • ビタミンB6 0.18 mg 10%
  • 葉酸(ビタミンB9) 60 µg 15%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 40.6 mg 7%

ミネラル

  • カルシウム 36 mg 3%
  • 鉄 1.2 mg 7%
  • マグネシウム 20 mg 5%
  • リン 56 mg 4%
  • カリウム 317 mg 7%
  • 亜鉛 0.33 mg 3%
  • 銅 0.08 mg 9%
  • マンガン 0.23 mg 10%
  • セレン 1.5 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g362.6 g4.5 g0.5 g
1食分21 g80.5 g0.9 g0.1 g
2食分42 g151.1 g1.9 g0.2 g
½食分10.5 g40.3 g0.5 g0.1 g
3食分63 g231.6 g2.8 g0.3 g
4食分84 g302.1 g3.8 g0.4 g
50 g50 g181.3 g2.3 g0.3 g
150 g150 g543.8 g6.8 g0.8 g
200 g200 g725.1 g9 g1 g
250 g250 g906.4 g11 g1.3 g

芽キャベツについてのよくある質問

芽キャベツの苦みを抑えておいしく焼くには?

根元を少し切り落として縦半分にし、切り口を下にして天板に並べます。油をからめて220℃のオーブンで20〜25分、焼き色がつくまで焼くと、甘みが引き立ちます。

芽キャベツはゆで時間をどれくらいにすればいいですか?

根元に十字の切り込みを入れ、塩を加えた湯で4〜6分ゆでます。竹串が通ったらすぐ冷水に取ると、火が入りすぎず色も保ちやすくなります。

芽キャベツはどう保存すればいいですか?

乾燥しないようにポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。洗うのは使う直前にし、外葉が傷んでいたら取り除きます。長く保存するなら、下ゆでして水気を切ってから冷凍できます。

芽キャベツはどんな料理に使えますか?

ベーコンやにんにくと炒めるほか、半分に切ってグラタンやシチューに入れるとよく合います。焼いた芽キャベツは、レモン汁や粉チーズを仕上げに加えてもおいしいです。

生の芽キャベツは食べられますか?

食べられます。外葉を除いてよく洗い、薄切りにしてサラダやコールスローにすると、しゃきっとした食感を楽しめます。

芽キャベツとブロッコリーは、ビタミンCが多いのはどちらですか?

ブロッコリーのほうがやや多く、100 gあたり64.9 mgです。芽キャベツは100 gあたり62 mgで、こちらもビタミンCの供給源です。

冷凍の芽キャベツは生のものと同じように調理できますか?

冷凍品は解凍せず、凍ったままスープやシチューに加えると水っぽくなりにくいです。焼く場合は表面の霜を拭き、重ならないように並べて焼きます。

出典:USDA FoodData Central 168513 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準