栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 131 kcal —
- たんぱく質 4.4 g 9%
- 炭水化物 14 g 5%
- 脂質 6 g 8%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
- 食物繊維 1.7 g 6%
- 糖類 14 g —
- ナトリウム 1160 mg 50%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 1.1 mg 7%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.52 mg 3%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.19 mg 4%
- ビタミンB6 0 mg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 77 mg 6%
- 鉄 2.3 mg 13%
- マグネシウム 44 mg 10%
- リン 110 mg 9%
- カリウム 110 mg 2%
- 亜鉛 0.7 mg 6%
- 銅 0.09 mg 10%
- マンガン 0.36 mg 16%
- セレン 27.8 µg 51%
- ヨウ素 3 µg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 131 | 4.4 g | 14 g | 6 g |
| 50 g | 50 g | 66 | 2.2 g | 7.1 g | 3 g |
| 150 g | 150 g | 197 | 6.6 g | 21 g | 9 g |
| 200 g | 200 g | 262 | 8.8 g | 28 g | 12 g |
| 250 g | 250 g | 328 | 11 g | 35 g | 15 g |
マスタードについてのよくある質問
マスタードは開封後、どう保存すればいいですか?
ふたをしっかり閉め、開封後は冷蔵庫で保存します。口に食べ物が付いたスプーンを入れず、清潔なスプーンで取り分けると風味を保ちやすくなります。
マスタードを料理に加えるタイミングはいつですか?
ソーセージや肉に添えるなら、焼き上がってから付けると辛みが立ちます。ソースや煮込みに加えて加熱すると辛みが穏やかになるので、仕上げに加えると風味が残ります。
マスタードでドレッシングを作るには?
マスタードに酢を混ぜ、油を少しずつ加えてよく混ぜると、なじみやすいドレッシングになります。サラダのほか、ゆでたじゃがいもや豆にもよく合います。
マスタードはどんな料理に合いますか?
ソーセージやハム、ローストした肉のほか、サンドイッチやポテトサラダにも合います。粒マスタードは、マリネや温野菜のソースに加えると粒の食感も楽しめます。
粒マスタードと練りからしはどう違いますか?
粒マスタードは酢などを加えた種の粒が残り、酸味とぷちぷちした食感があります。練りからしは粉末を練ったもので、粒がなく、鼻に抜ける辛みが際立ちます。
マスタードがないとき、何で代用できますか?
サンドイッチや肉の薬味なら、練りからしを少量使うと辛みを補えますが、マスタード特有の酸味や粒感は出ません。ドレッシングには、酢と少量のからしを合わせる方法もあります。
マスタードとマスタードシードは同じものですか?
マスタードシードは、マスタードの原料になる種です。種を砕いたり練ったりして、酢や水などと合わせると、ペースト状のマスタードになります。
出典:Fineli (Finland) 28 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準