食卓にあるものを知ろう

マヨネーズ

カロリーと栄養成分

低ナトリウム、低カロリーまたはダイエット用

231
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.3 g
炭水化物16 g
脂質19 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 231 kcal —
  • たんぱく質 0.3 g 1%
  • 炭水化物 16 g 6%
  • 脂質 19 g 25%
  • 飽和脂肪酸 3.3 g 16%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 4.2 g —
  • ナトリウム 110 mg 5%
  • コレステロール 24 mg 8%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 6.4 mg 43%
  • ビタミンK 24.7 µg 21%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.01 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0.06 µg 3%
  • コリン 8.5 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 10 mg 0%
  • 亜鉛 0.11 mg 1%
  • 銅 0 mg 0%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 1.6 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g2310.3 g16 g19 g
1食分14 g320 g2.2 g2.7 g
2食分28 g650.1 g4.5 g5.4 g
½食分7 g160 g1.1 g1.3 g
3食分42 g970.1 g6.7 g8.1 g
4食分56 g1290.2 g9 g11 g
50 g50 g1160.2 g8 g9.6 g
150 g150 g3470.5 g24 g29 g
200 g200 g4620.6 g32 g38 g
250 g250 g5780.8 g40 g48 g

マヨネーズについてのよくある質問

マヨネーズを手作りするとき、分離させないコツは?

卵黄と酢を先に混ぜ、油を最初は数滴ずつ加えながら泡立て器で混ぜます。とろみがついたら油を細く注ぎ、全体がなめらかになってから塩やからしで味を整えます。

マヨネーズが分離したら、どうすれば戻せますか?

別のボウルに卵黄を入れて混ぜ、分離したマヨネーズを少しずつ加えながら泡立てると、乳化し直しやすくなります。水を小さじ一杯ほど加えてから混ぜる方法もあります。

開封後のマヨネーズはどう保存しますか?

開封後は冷蔵庫に入れ、口の周りを清潔に保って早めに使い切ります。食卓に長く出しっぱなしにせず、使うときは清潔なスプーンを使います。

マヨネーズはどんな料理に使えますか?

ポテトサラダや卵サンドの具に混ぜるほか、お好み焼きや焼きそばにかけてもよく合います。炒め物に使うときは、強火で長く加熱すると油が分離しやすいため、仕上げに加えるのがおすすめです。

マヨネーズの代わりに使えるものはありますか?

酸味を加えたいポテトサラダやサンドイッチには、プレーンヨーグルトを使えますが、マヨネーズより水分が多く、味わいも軽くなります。卵を使わない料理なら、豆腐マヨネーズやヴィーガンマヨネーズも選べます。

手作りマヨネーズに生卵を使っても大丈夫ですか?

手作りでは加熱しない卵を使うため、殺菌済み卵を選ぶと安心です。作ったらすぐ冷蔵し、長く保存せず早めに食べ切ってください。

マヨネーズは一回にどれくらい使うのが目安ですか?

大さじ一杯は約14 gで、エネルギーは32 kcalです。サラダやサンドイッチの味付けには、まず大さじ一杯を全体に混ぜると量を把握しやすくなります。

出典:USDA FoodData Central 168115 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準