食卓にあるものを知ろう

マヨネーズ

カロリーと栄養成分

脂肪ゼロ

56
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.9 g
炭水化物12 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 56 kcal —
  • たんぱく質 0.9 g 2%
  • 炭水化物 12 g 5%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 2.1 g —
  • ナトリウム 902 mg 39%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0.07 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.01 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0.52 µg 0%
  • ビタミンB12 0.01 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 9.1 mg 1%
  • 鉄 0.05 mg 0%
  • マグネシウム 4.5 mg 1%
  • リン 4.3 mg 0%
  • カリウム 13.1 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 1.2 µg 2%
  • ヨウ素 0.39 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g560.9 g12 g0.1 g
50 g50 g280.5 g6.2 g0 g
150 g150 g841.4 g19 g0.1 g
200 g200 g1121.8 g25 g0.1 g
250 g250 g1402.3 g31 g0.2 g

マヨネーズについてのよくある質問

マヨネーズは何からできていますか?

油と卵黄を、酢やレモン汁などの酸味で乳化させて作ります。卵黄の成分が油と水分をつなぎ、なめらかな状態を保ちます。

開封したマヨネーズはどう保存すればよいですか?

キャップをしっかり閉め、冷蔵庫で保存します。温度が上がりやすいドアポケットより、庫内の奥に置き、使うときは清潔で乾いたスプーンを使います。

手作りマヨネーズを作るときの注意点は?

生卵を使うため、卵は新鮮なものを選び、衛生的な器具で作ってすぐ冷蔵します。卵を使う料理に不安がある場合は、殺菌済み卵を使った市販品を選ぶ方法もあります。

ポテトサラダにマヨネーズを加えるタイミングはいつですか?

じゃがいもの水気を切り、粗熱が取れてから加えると、油分が分離しにくく風味も保てます。熱いうちに混ぜると、マヨネーズがゆるくなりやすいです。

マヨネーズは炒め物にも使えますか?

使えますが、強火で長く加熱すると油が分離しやすいため、仕上げに加えて手早く混ぜるのがおすすめです。炒め油の代わりに使うなら、弱めの中火で加熱します。

マヨネーズはどんな料理に合いますか?

ポテトサラダやマカロニサラダ、卵サンドのほか、お好み焼きやたこ焼きにもよく使われます。酸味があるので、ゆで卵や蒸し野菜に添えてもよく合います。

卵を使わないマヨネーズの代わりはありますか?

卵アレルギーなどで卵を避ける場合は、卵不使用のヴィーガンマヨネーズが選べます。豆乳を使ったタイプもあり、サンドイッチやサラダに通常のマヨネーズと同じように使えます。

出典:Fineli (Finland) 30926 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準