栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 396 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 99 g 36%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.1 g 0%
  • 糖類 59 g —
  • ナトリウム 44 mg 2%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.01 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.01 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.01 mg 0%
  • ビタミンB6 0.01 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 3 mg 0%
  • 鉄 0.4 mg 2%
  • マグネシウム 1 mg 0%
  • リン 1 mg 0%
  • カリウム 5 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0.8 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3960 g99 g0 g
1食分182 g7210 g180 g0 g
2食分364 g14410 g360 g0 g
½食分91 g3600 g90 g0 g
3食分546 g21620 g539 g0 g
4食分728 g28830 g719 g0 g
50 g50 g1980 g49 g0 g
150 g150 g5940 g148 g0 g
200 g200 g7920 g198 g0 g
250 g250 g9900 g247 g0 g

グミについてのよくある質問

グミは何からできていますか?

砂糖や水あめに、ゼラチンやペクチンなどの凝固剤を加えて固めた菓子です。表面に砂糖をまぶしたタイプは、英語で「gumdrops」と呼ばれることがあります。

グミはどう保存するとよいですか?

開封後は袋の口をしっかり閉じ、直射日光と高温多湿を避けて常温で保存します。表面がべたついたり、ほかの食品のにおいが移ったりしやすいので、密閉容器に移すのも有効です。

グミをお菓子作りに使うには?

小さく刻んでクッキー生地に混ぜると、焼き上がりに色や甘酸っぱさを加えられます。大きなまま生地に入れると溶けて広がりやすいため、焼き上がり直前に飾る使い方も向いています。

グミは何と合わせるとおいしいですか?

甘いグミは、無糖の紅茶や炭酸水と合わせると口の中をさっぱりさせられます。刻んでアイスクリームやヨーグルトにのせれば、もちっとした食感のアクセントになります。

グミの代わりに使えるお菓子はありますか?

表面の砂糖の甘さや果物風味を足したいなら、ジェリービーンズや刻んだゼリー菓子が使えます。弾力のある食感を重視するなら、同じようなゼラチン入りのグミキャンディを選びます。

グミとゼリー菓子はどう違いますか?

グミはゼラチンなどで弾力を出したものが多く、噛みごたえがあります。ゼリー菓子は水分が多く、やわらかくほどける食感のものが一般的です。

小さな子どもにグミを食べさせても大丈夫ですか?

弾力があり、のどに詰まるおそれがあるため、噛む力や飲み込む力が十分でない子どもには避けてください。食べられる年齢になっても、座っているときに小さく分け、大人が見守ります。

出典:USDA FoodData Central 167989 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準