栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 316 kcal —
  • たんぱく質 13 g 26%
  • 炭水化物 35 g 13%
  • 脂質 14 g 18%
  • ナトリウム 400 mg 17%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 2400 µg 267%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.4 mg 33%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.78 mg 60%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 7.3 mg 46%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 460 mg 35%
  • 鉄 32.3 mg 179%
  • マグネシウム 240 mg 57%
  • リン 330 mg 26%
  • カリウム 1880 mg 40%
  • 亜鉛 3.7 mg 34%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g31613 g35 g14 g
50 g50 g1586.5 g17 g7 g
150 g150 g47420 g52 g21 g
200 g200 g63226 g69 g28 g
250 g250 g79033 g87 g35 g

カレー粉についてのよくある質問

カレー粉はいつ入れると香りが立ちますか?

油を熱して具材を炒めたあと、弱火にしてカレー粉を加え、焦がさないように30秒ほど炒めます。香りが出てから水やだしを加えると、スパイスの風味がなじみます。

カレー粉をスープに入れるとダマになるのはなぜですか?

粉を熱い液体に直接入れると、表面だけが固まりやすくなります。少量の水やスープでペースト状に溶いてから加えるか、具材と一緒に油で炒めてください。

カレー粉はどう保存すればいいですか?

香りが飛びやすいので、開封後は袋の空気を抜いて密閉容器に入れ、湿気と光を避けて冷暗所に置きます。コンロのそばは熱や蒸気が当たるため避けてください。

カレー粉で作れる定番料理は何ですか?

カレーライスのほか、カレーうどん、ドライカレー、カレー風味の炒め物やスープに使えます。炒め物では、仕上げに加えて全体を手早く混ぜると香りが残ります。

カレー粉がないとき、何で代用できますか?

ターメリック、クミン、コリアンダーを合わせるとカレー風味に近づきますが、カレー粉は複数のスパイスを調合したものなので、単独のスパイスでは同じ味になりません。チリパウダーは辛みが強いことがあるため、少量から使います。

カレー粉とターメリックパウダーはどう違いますか?

ターメリックパウダーはウコンを乾燥させて粉にした単一のスパイスで、カレー粉はターメリックなどを組み合わせたミックスです。ターメリックだけでは、カレー粉の複雑な香りや味にはなりません。

カレー粉は何からできていますか?

ターメリックやクミン、コリアンダーなどを中心に、複数のスパイスを混ぜて作ります。配合は製品や家庭ごとに異なり、スパイスを乾煎りしてから粉にすると香りが立ちます。

出典:CoFID (UK) 13-823 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準