栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 327 kcal —
- たんぱく質 16 g 32%
- 炭水化物 13 g 5%
- 脂質 15 g 19%
- 飽和脂肪酸 0.5 g 3%
- 食物繊維 40 g 143%
- 糖類 13 g —
- ナトリウム 88 mg 4%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 13 µg 1%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.41 mg 34%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.35 mg 27%
- ナイアシン(ビタミンB3) 10.3 mg 64%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 1200 mg 92%
- 鉄 12.3 mg 68%
- マグネシウム 390 mg 93%
- リン 510 mg 41%
- カリウム 1660 mg 35%
- 亜鉛 3.7 mg 34%
- 銅 1.1 mg 119%
- マンガン 6.5 mg 283%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 327 | 16 g | 13 g | 15 g |
| 50 g | 50 g | 164 | 7.9 g | 6.3 g | 7.5 g |
| 150 g | 150 g | 491 | 24 g | 19 g | 22 g |
| 200 g | 200 g | 654 | 32 g | 25 g | 30 g |
| 250 g | 250 g | 818 | 40 g | 31 g | 37 g |
ウイキョウの種についてのよくある質問
ウイキョウの種は、どんな料理に使えますか?
カレーや煮込み料理、ソーセージ、パン、ピクルスによく合います。魚料理に散らしたり、炒めた野菜に加えたりすると、甘く爽やかな香りが立ちます。
ウイキョウの種は、使う前に炒ったほうがいいですか?
カレーや炒め物には、油を入れた鍋で弱火にかけ、香りが立つまで30秒ほど炒ると使いやすくなります。焦げると苦みが出るので、色が濃くなる前に次の材料を加えます。
ウイキョウの種でお茶を入れるには?
種を軽くつぶしてからカップに入れ、熱湯を注いで5〜10分蒸らします。つぶすと香りが出やすく、茶こしでこせば飲みやすくなります。
ウイキョウの種は、どう保存すればいいですか?
密閉容器に入れ、直射日光や湿気を避けて冷暗所に置きます。粉末にすると香りが抜けやすいため、粒のまま保存し、使う直前につぶすのがおすすめです。
ウイキョウの種がないとき、何で代用できますか?
甘く爽やかな香りを近づけるならアニスシードが候補です。香りが強く甘みも目立つので、少量から加えて調整します。
ウイキョウの種とディルシードは、どう違いますか?
どちらもセリ科の植物の種として料理に使われますが、ウイキョウは甘くアニスに似た香り、ディルシードはより草のような香りが特徴です。ピクルスや魚料理では、香りの違いを見ながら使い分けられます。
ウイキョウの種は、本当に植物の「種」ですか?
料理では種と呼ばれますが、植物学上は種を含む果実です。乾燥した小さな実をスパイスとして使い、丸ごとでも、つぶしても料理に加えられます。
出典:CoFID (UK) 13-827 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準