栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 21 kcal —
  • たんぱく質 2 g 4%
  • 炭水化物 3.6 g 1%
  • 脂質 0.4 g 1%
  • ナトリウム 4 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 355 µg 39%
  • ビタミンC 38.2 mg 42%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.07 mg 6%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.09 mg 7%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.42 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.04 mg 1%
  • ビタミンB6 0.27 mg 16%
  • 葉酸(ビタミンB9) 14 µg 4%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 38 mg 3%
  • 鉄 2.2 mg 12%
  • マグネシウム 13 mg 3%
  • リン 53 mg 4%
  • カリウム 459 mg 10%
  • 亜鉛 0.59 mg 5%
  • 銅 0.13 mg 15%
  • マンガン 0.36 mg 16%
  • セレン 0.9 µg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g212 g3.6 g0.4 g
1食分56 g121.1 g2 g0.2 g
2食分112 g242.2 g4 g0.4 g
½食分28 g60.6 g1 g0.1 g
3食分168 g353.4 g6 g0.7 g
4食分224 g474.5 g8.1 g0.9 g
50 g50 g111 g1.8 g0.2 g
150 g150 g323 g5.4 g0.6 g
200 g200 g424 g7.2 g0.8 g
250 g250 g535 g9 g1 g

ノヂシャについてのよくある質問

ノヂシャはどんな味の野菜ですか?

葉はやわらかく、味は穏やかで、ほのかなナッツのような風味があります。とうもろこしではなく、サラダに使う葉物野菜です。

ノヂシャは生で食べられますか?

生で食べられます。根元に土が残りやすいので、葉をほぐして流水でやさしく洗い、サラダスピナーなどで水気をしっかり取ります。

ノヂシャをおいしく食べるには、どんな料理に使えばいいですか?

葉の繊細さを生かして、サラダにするのが定番です。ゆで卵やくるみ、ベーコンと合わせ、酸味のあるドレッシングを食べる直前にかけると、葉がしんなりしにくくなります。

ノヂシャはどう保存すればいいですか?

洗う前に、湿らせたキッチンペーパーでふんわり包み、袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。葉が傷みやすいので、なるべく早く食べ、洗った後は水気をよく切って保存します。

ノヂシャの代わりにサラダに使える野菜は何ですか?

やわらかな葉の食感を補いたいなら、ベビーリーフやサラダ用のレタスが使えます。少し歯ごたえを加えるなら、みず菜を合わせてもよくなじみます。

ノヂシャはとうもろこしと関係がありますか?

名前に「コーン」と付くことがありますが、とうもろこしとは別の植物です。ノヂシャはヨーロッパ原産の葉物で、畑や穀物畑の周辺に生える野草として知られています。

出典:USDA FoodData Central 169219 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準