栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 673 kcal —
- たんぱく質 17 g 33%
- 炭水化物 2.8 g 1%
- 脂質 65 g 83%
- 飽和脂肪酸 5.5 g 28%
- 食物繊維 7 g 25%
- 糖類 2.6 g —
- ナトリウム 0 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 2.2 µg 0%
- ビタミンC 1.3 mg 1%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.89 mg 6%
- ビタミンK 3.5 µg 3%
- チアミン(ビタミンB1) 0.25 mg 21%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.16 mg 13%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.56 mg 4%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.46 mg 9%
- ビタミンB6 0.19 mg 11%
- ビオチン(ビタミンB7) 18 µg 60%
- 葉酸(ビタミンB9) 123 µg 31%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 39.2 mg 7%
ミネラル
- カルシウム 83.2 mg 6%
- 鉄 2.3 mg 13%
- マグネシウム 142 mg 34%
- リン 369 mg 30%
- カリウム 380 mg 8%
- 亜鉛 2.7 mg 25%
- 銅 1.1 mg 117%
- マンガン 2.5 mg 107%
- セレン 1.2 µg 2%
- ヨウ素 0 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 673 | 17 g | 2.8 g | 65 g |
| 50 g | 50 g | 337 | 8.3 g | 1.4 g | 32 g |
| 150 g | 150 g | 1010 | 25 g | 4.2 g | 97 g |
| 200 g | 200 g | 1346 | 33 g | 5.6 g | 129 g |
| 250 g | 250 g | 1683 | 42 g | 7.1 g | 162 g |
クルミについてのよくある質問
クルミは生のまま食べるのと、炒るのとでは何が違いますか?
生でも食べられますが、弱めの火で乾煎りすると香ばしさが立ちます。フライパンなら油をひかずに弱火で数分、焦げないよう絶えず混ぜ、香りが出たらすぐ皿に広げて冷まします。
クルミはどう保存すると酸化しにくいですか?
油分が多く、空気や光、熱に触れると風味が落ちやすいため、密閉容器に入れて冷蔵庫で保存します。長く置く場合は冷凍し、使う分だけ取り出すと香りを保ちやすいです。
おいしいクルミはどう選べばよいですか?
殻付きなら、ひび割れや穴がなく、振って中身が大きく動く音のしないものを選びます。むき身は色むらが少なく、油臭さや湿ったにおいのないものが目安です。
クルミはどんな料理に使えますか?
刻んでサラダやヨーグルトに散らすほか、クルミ味噌や和え物、パン、ブラウニーにもよく合います。炒ってから使うと、料理に香ばしい風味と歯ごたえを加えられます。
クルミの代わりに使えるナッツはありますか?
ピーカンナッツは風味と食感が近く、焼き菓子やサラダで置き換えやすいです。ピーカンナッツは食物繊維が100 gあたり9.6 gで、クルミの7 gより多く含みます。
クルミは一日にどのくらい食べるとよいですか?
目安として、ひとつかみ程度の約30 gが食べやすい量です。約30 gで202 kcalあります。おやつにそのまま食べるほか、料理に少しずつ散らす方法もあります。
クルミにアレルギーがある場合、何に気をつければよいですか?
クルミは木の実のアレルゲンになり、菓子やパン、ソースなどに使われることがあります。原材料表示を確認し、外食ではクルミや同じ調理器具の使用について店に尋ねてください。
出典:Frida (Denmark) 647 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準