食卓にあるものを知ろう
バニラウエハース
カロリーと栄養成分
脂肪分18〜21%
455
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質4.9 g
炭水化物71 g
脂質16 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 455 kcal —
- たんぱく質 4.9 g 10%
- 炭水化物 71 g 26%
- 脂質 16 g 21%
- 飽和脂肪酸 4.2 g 21%
- 食物繊維 1.6 g 6%
- 糖類 35 g —
- ナトリウム 325 mg 14%
- コレステロール 9 mg 3%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 2.3 mg 15%
- ビタミンK 29 µg 24%
- チアミン(ビタミンB1) 0.29 mg 24%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.32 mg 24%
- ナイアシン(ビタミンB3) 3.3 mg 21%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.35 mg 7%
- ビタミンB6 0.06 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 83 µg 21%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 11.5 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 36 mg 3%
- 鉄 2.8 mg 16%
- マグネシウム 12 mg 3%
- リン 88 mg 7%
- カリウム 99 mg 2%
- 亜鉛 0.36 mg 3%
- 銅 0.07 mg 8%
- マンガン 0.29 mg 13%
- セレン 5.6 µg 10%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 455 | 4.9 g | 71 g | 16 g |
| 50 g | 50 g | 228 | 2.5 g | 36 g | 8.2 g |
| 150 g | 150 g | 683 | 7.4 g | 107 g | 25 g |
| 200 g | 200 g | 910 | 9.8 g | 142 g | 33 g |
| 250 g | 250 g | 1138 | 12 g | 178 g | 41 g |
バニラウエハースについてのよくある質問
バニラウエハースはどんなお菓子やデザートに使えますか?
砕いて溶かしバターと混ぜれば、チーズケーキの土台にできます。クリームやバナナと重ねるデザートにも使え、層にしてしばらく冷やすと生地がしっとりします。
バニラウエハースをケーキの土台にするには?
細かく砕き、溶かしバターを少しずつ加えて、握るとまとまる状態にします。型の底に押し固めて冷蔵庫で冷やしてから、チーズケーキの生地を流し入れます。
バニラウエハースは何と一緒に食べるとおいしいですか?
バナナ、カスタードクリーム、ホイップクリームとよく合います。アイスクリームに砕いて散らすと、なめらかな食感に軽い歯ごたえを加えられます。
バニラウエハースの代わりに何を使えますか?
チーズケーキの土台なら、プレーンなビスケットやクラッカーで代用できます。バニラウエハースより塩気のあるクラッカーを使う場合は、土台に加えるバターを控えめにします。
バニラウエハースはどう保存すればいいですか?
開封後は湿気を吸って食感が変わりやすいので、袋の口を閉じるか密閉容器に移し、涼しく乾燥した場所で保存します。クリームを挟んだものは常温に置かず、冷蔵して早めに食べます。
バニラウエハースに小麦や乳成分は含まれますか?
小麦粉を使う製品が一般的で、乳成分や卵、大豆由来の原材料を含むものもあります。原材料の組み合わせは製品ごとに異なるため、食物アレルギーがある場合は購入時に表示を確認してください。
出典:Canadian Nutrient File 3858 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準