栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 292 kcal —
- たんぱく質 17 g 33%
- 炭水化物 1.1 g 0%
- 脂質 24 g 31%
- 飽和脂肪酸 16 g 79%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 1.1 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 292 | 17 g | 1.1 g | 24 g |
| 50 g | 50 g | 146 | 8.3 g | 0.6 g | 12 g |
| 150 g | 150 g | 438 | 25 g | 1.7 g | 37 g |
| 200 g | 200 g | 584 | 33 g | 2.2 g | 49 g |
| 250 g | 250 g | 730 | 41 g | 2.8 g | 61 g |
ソフトチーズについてのよくある質問
ソフトチーズはどうやって料理に使うとよいですか?
ブリーやカマンベールのようなタイプは、皮ごと食べられ、焼くと中がとろりとします。パンにのせてオーブンで温めたり、仕上げにパスタへ加えたりすると、風味を生かせます。
ソフトチーズは開封後どう保存すればよいですか?
切り口を紙やラップで包み、さらに密閉容器に入れて冷蔵します。においを吸いやすいので、香りの強い食品とは離して保存し、表面が乾く前に食べきります。
ソフトチーズは冷凍できますか?
冷凍すると解凍後に水分が出て、なめらかさが損なわれやすい食品です。冷凍するなら料理用に小分けし、解凍後はそのまま食べるより、ソースやグラタンに使うのがおすすめです。
ソフトチーズには何を合わせるとおいしいですか?
りんごや洋なし、ぶどうなどのみずみずしい果物、くるみ、はちみつとよく合います。パンやクラッカーにのせれば、軽食や前菜にしやすいです。
ソフトチーズの代わりに使えるチーズは何ですか?
塗り広げる用途ならクリームチーズ、とろける食感を出す料理ならモッツァレラやブリーが候補です。酸味や塩気、溶け方が異なるため、料理に合わせて選びます。
ソフトチーズとセミソフトチーズはどう違いますか?
ソフトチーズは水分が多く、やわらかくなめらかなものが中心です。セミソフトチーズは比較的締まった食感で、切り分けやすいものが多く、種類によって熟成の風味も異なります。
白カビのあるソフトチーズの皮は食べられますか?
ブリーやカマンベールの白い皮は、チーズを熟成させるためのもので、通常は中身と一緒に食べられます。意図しない色のカビや異臭が出た場合は、やわらかいチーズ全体を食べないでください。
出典:ausnut F010046 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準