栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 61 kcal —
  • たんぱく質 5.8 g 12%
  • 炭水化物 4.7 g 2%
  • 脂質 0.9 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 5.8 g 21%
  • 糖類 1.7 g —
  • ナトリウム 7.1 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 34.5 µg 4%
  • ビタミンC 1.8 mg 2%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンK 25.9 µg 22%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.13 mg 11%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.4 mg 3%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 32.7 mg 3%
  • 鉄 1.2 mg 7%
  • マグネシウム 31.9 mg 8%
  • リン 96 mg 8%
  • カリウム 135 mg 3%
  • 亜鉛 0.8 mg 7%
  • 銅 0.14 mg 16%
  • マンガン 0.32 mg 14%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g615.8 g4.7 g0.9 g
50 g50 g312.9 g2.4 g0.4 g
150 g150 g928.7 g7.1 g1.3 g
200 g200 g12312 g9.4 g1.7 g
250 g250 g15415 g12 g2.2 g

グリーンピースについてのよくある質問

グリーンピースは何分ゆでればいいですか?

塩を少し加えた熱湯で、さやから出した豆を1〜2分ゆでます。色よく仕上げるには、ゆで上がったらすぐ冷水に取ります。

グリーンピースをおいしく選ぶポイントは?

さや付きなら、緑色が濃く、張りがあって中の豆がふっくら感じられるものを選びます。むいた豆は、しわや乾燥が少なく、鮮やかな色のものが向いています。

グリーンピースはどう保存すればいいですか?

さや付きのままなら乾燥しないよう袋に入れて冷蔵し、なるべく早く使います。長く保存する場合は、さやから出して1分ほどゆで、冷まして水気を切ってから冷凍すると便利です。

冷凍グリーンピースは解凍してから使いますか?

解凍せず、凍ったまま料理に加えると水っぽくなりにくいです。スープや炒め物なら、仕上げに加えて2〜3分温めます。

グリーンピースはどんな料理に使えますか?

豆ごはん、ポタージュ、ミネストローネ、シェパーズパイなどによく使われます。豆ごはんは米と一緒に炊き込むほか、色を保ちたい場合は別ゆでして炊き上がりに混ぜても作れます。

グリーンピースの代わりに使える豆はありますか?

彩りや食感を補いたい料理なら、冷凍の枝豆をむいて使えます。豆ごはんやスープでは、枝豆はグリーンピースより粒が大きく、風味も異なります。

グリーンピースは生で食べられますか?

新鮮な豆はよく洗えば生でも食べられますが、加熱すると甘みが引き立ち、食感もやわらかくなります。さやから出した豆を短時間ゆでるのが手軽です。

出典:ANSES–Ciqual (France) 20037 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準