栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 44 kcal —
  • たんぱく質 1.8 g 4%
  • 炭水化物 8.1 g 3%
  • 脂質 0.8 g 1%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 2 g 7%
  • 糖類 1.7 g —
  • ナトリウム 13 mg 1%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 5 mg 6%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.26 mg 2%
  • ビタミンK 0.1 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.8 mg 5%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.2 mg 4%
  • ビタミンB6 0.16 mg 9%
  • 葉酸(ビタミンB9) 11 µg 3%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 16 mg 1%
  • 鉄 0.6 mg 3%
  • マグネシウム 43 mg 10%
  • リン 34 mg 3%
  • カリウム 415 mg 9%
  • 亜鉛 0.3 mg 3%
  • 銅 0.23 mg 26%
  • マンガン 0.23 mg 10%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g441.8 g8.1 g0.8 g
50 g50 g220.9 g4.1 g0.4 g
150 g150 g662.7 g12 g1.2 g
200 g200 g883.6 g16 g1.6 g
250 g250 g1104.5 g20 g2 g

生姜についてのよくある質問

生姜の皮はむいたほうがいいですか?

皮が薄く、泥をよく洗い落とせば皮ごと使えます。凹凸の間はスプーンの縁でこすると、包丁より薄くむけて無駄が出にくいです。

生姜は料理にどう使うと香りが立ちますか?

炒め物や煮物の最初に使うなら、油が冷たいうちに刻んだ生姜を入れて弱火で香りを移します。すりおろしは香りが飛びやすいので、煮魚やスープには仕上げ近くに加えるのがおすすめです。

生姜はどう保存すると長持ちしますか?

表面の水気を拭き、乾いたキッチンペーパーで包んで保存袋に入れ、冷蔵庫へ。使い切れない分は丸ごと冷凍し、凍ったまますりおろすと手軽です。

生姜を使った定番料理には何がありますか?

豚肉と生姜を甘辛く焼く生姜焼きや、魚の臭みを抑える煮魚が定番です。細切りを炊き込みご飯に入れたり、薄切りを甘酢に漬けて箸休めにしたりもできます。

生姜は何と合わせるとおいしいですか?

豚肉、鶏肉、魚のほか、ねぎやにんにくとよく合います。冷奴や焼きなすにはすりおろしを添え、醤油や味噌と合わせると、薬味として香りが引き立ちます。

生の生姜の代わりに粉末生姜を使えますか?

使えますが、粉末生姜は水分がなく、香りや辛みの出方も異なります。汁物や煮込みには少量ずつ加え、生姜焼きのようにみずみずしさや食感も生かす料理には生の生姜が向いています。

生姜は根ですか?

食用にする部分は植物の地下茎で、植物学上の根とは異なります。土の中で横に伸びた地下茎を収穫したものです。

出典:CoFID (UK) 13-890 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準