栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 398 kcal —
  • たんぱく質 7.1 g 14%
  • 炭水化物 84 g 30%
  • 脂質 1.3 g 2%
  • 飽和脂肪酸 0.3 g 1%
  • 食物繊維 3.5 g 13%
  • 糖類 7.5 g —
  • ナトリウム 486 mg 21%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 2.9 mg 239%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 2.4 mg 185%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 7 mg 43%
  • ビタミンB6 0.87 mg 51%
  • 葉酸(ビタミンB9) 68.9 µg 17%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 11 mg 61%
  • マグネシウム 28 mg 7%
  • リン 83 mg 7%
  • カリウム 140 mg 3%
  • 亜鉛 0.68 mg 6%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.26 mg 11%
  • セレン 15.6 µg 28%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3987.1 g84 g1.3 g
50 g50 g1993.5 g42 g0.6 g
150 g150 g59711 g125 g1.9 g
200 g200 g79614 g167 g2.6 g
250 g250 g99518 g209 g3.2 g

コーンフレークについてのよくある質問

コーンフレークは牛乳をかけてから何分で食べるとよいですか?

パリッとした食感を楽しむなら、牛乳をかけてすぐに食べます。食べる分だけ器に入れ、牛乳は食べる直前に注ぐと、最後までふやけにくくなります。

コーンフレークをヨーグルトで食べるときのコツは?

ヨーグルトに混ぜてすぐ食べると、サクサク感が残ります。バナナやベリー類を添えると、酸味や甘みが加わります。

開封したコーンフレークはどう保存すればよいですか?

袋の口をしっかり閉じ、湿気の少ない涼しい場所で保存します。袋入りなら密閉容器に移すと、湿気やにおい移りを防ぎやすくなります。

コーンフレークを料理に使う方法はありますか?

細かく砕いて、鶏肉や魚の衣に使えます。食材に小麦粉、溶き卵、砕いたコーンフレークの順につけ、油を薄く塗ってオーブンで焼くと、香ばしい衣になります。

コーンフレークは何からどう作られますか?

とうもろこしを砕いて蒸し、薄くのばして焼くのが基本的な作り方です。製品によっては、食べやすくするために砂糖や塩、ビタミン・ミネラルが加えられています。

コーンフレークは一食にどれくらい食べるとよいですか?

目安として一食30 gほどを器に盛り、牛乳やヨーグルト、果物を添えます。コーンフレーク30 gは119 kcalで、鉄は3.3 mgです。

甘くないコーンフレークはどう選べばよいですか?

砂糖やはちみつで甘みをつけた製品もあるため、原材料表示で砂糖類の有無を確かめます。塩味も気になる場合は、食塩の量も見比べると選びやすいです。

出典:Canadian Nutrient File 6923 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準