栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 101 kcal —
  • たんぱく質 2.9 g 6%
  • 炭水化物 18 g 7%
  • 脂質 1.7 g 2%
  • 飽和脂肪酸 1 g 5%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • ナトリウム 164 mg 7%
  • コレステロール 7 mg 2%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 50 µg 6%
  • ビタミンC 0.7 mg 1%
  • ビタミンD 0.9 µg 5%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.14 mg 11%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.08 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.28 mg 6%
  • ビタミンB6 0.03 mg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 0.25 µg 10%

ミネラル

  • カルシウム 109 mg 8%
  • 鉄 0.05 mg 0%
  • マグネシウム 13 mg 3%
  • リン 83 mg 7%
  • カリウム 137 mg 3%
  • 亜鉛 0.35 mg 3%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 2.1 µg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1012.9 g18 g1.7 g
1食分142 g1434.1 g26 g2.5 g
2食分284 g2878.2 g52 g4.9 g
½食分71 g722.1 g13 g1.2 g
3食分426 g43012 g79 g7.4 g
4食分568 g57417 g105 g9.8 g
50 g50 g511.5 g9.2 g0.9 g
150 g150 g1524.4 g28 g2.6 g
200 g200 g2025.8 g37 g3.5 g
250 g250 g2537.3 g46 g4.3 g

バナナプディングについてのよくある質問

バナナプディングとはどんなお菓子ですか?

アメリカで親しまれている、バナナ、バニラ味のプディング、薄いビスケットを重ねた冷たいデザートです。焼いて固める日本のプリンとは違い、層を作って冷やして仕上げます。

バナナプディングはどう作りますか?

器にバニラプディング、薄切りのバナナ、バニラウエハースを重ね、最後にホイップクリームをのせます。冷蔵庫で数時間冷やすと、ビスケットがしっとりして層がなじみます。

バナナプディングに使うバナナはどれくらい熟したものがいいですか?

皮に茶色い斑点が少し出た、甘く香りのよいバナナが向いています。熟しすぎて柔らかいものは切ると形が崩れやすいので、重ねる層には避けるときれいに仕上がります。

バナナプディングは作ってからどれくらい保存できますか?

ふたをして冷蔵し、できれば翌日までに食べ切ります。時間がたつとバナナの切り口が変色し、ウエハースも柔らかくなるため、食感を楽しむなら食べる数時間前に組み立てるのがおすすめです。

バナナプディングのバナナが黒くならないようにするには?

バナナを切ったら、レモン汁を少量まぶしてから重ねます。切り口をプディングで覆い、空気に触れにくくするのも変色を抑えるコツです。

バナナプディングのウエハースは何で代用できますか?

バニラウエハースの代わりに、プレーンなビスケットやショートブレッドを使えます。塩気の強いクラッカーは甘さとのバランスが変わるので、避けるのが無難です。

バナナプディングミックスで作るときはどうすればいいですか?

ミックスの表示どおりに牛乳と混ぜてプディングを作り、バナナとウエハースに重ねて冷やします。ミックス自体は甘味やとろみの材料なので、できあがったデザートとは食感も栄養成分も異なります。

出典:USDA FoodData Central 167589 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準