栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 598 kcal —
  • たんぱく質 21 g 42%
  • 炭水化物 10 g 4%
  • 脂質 53 g 67%
  • 飽和脂肪酸 4.1 g 20%
  • 食物繊維 11 g 39%
  • 糖類 4.9 g —
  • ナトリウム 3 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 23.9 mg 159%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 6%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 1.2 mg 92%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.6 mg 23%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.32 mg 6%
  • ビタミンB6 0.14 mg 8%
  • 葉酸(ビタミンB9) 55 µg 14%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 52.1 mg 9%

ミネラル

  • カルシウム 268 mg 21%
  • 鉄 3.7 mg 21%
  • マグネシウム 279 mg 66%
  • リン 471 mg 38%
  • カリウム 713 mg 15%
  • 亜鉛 3.3 mg 30%
  • 銅 1.1 mg 122%
  • マンガン 2.2 mg 97%
  • セレン 2 µg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g59821 g10 g53 g
1食分138 g82529 g14 g73 g
2食分276 g165058 g28 g145 g
½食分69 g41315 g7 g36 g
3食分414 g247687 g42 g218 g
4食分552 g3301116 g56 g290 g
50 g50 g29911 g5.1 g26 g
150 g150 g89731 g15 g79 g
200 g200 g119642 g20 g105 g
250 g250 g149552 g25 g131 g

アーモンドについてのよくある質問

アーモンドは一日にどのくらい食べるのが目安ですか?

間食なら、粒のアーモンドをひとつかみ(約28 g、22粒ほど)が目安です。これでたんぱく質は5.9 g、食物繊維は3.1 gとれます。

アーモンドは生のまま食べられますか?

市販の食用アーモンドは、そのまま食べられます。生の粒は炒ったものより歯ごたえが穏やかで、サラダやオートミールに刻んで加えるのにも向いています。

アーモンドをフライパンで香ばしく炒るには?

油をひかず、弱めの中火で粒を転がしながら5〜8分炒ります。香りが立って薄く色づいたらすぐ皿に広げ、余熱で焦げないよう冷まします。

アーモンドの保存方法は?

油分が多く、光や熱で風味が落ちやすいため、密閉容器に入れて冷暗所に置きます。長く保存するなら冷蔵庫か冷凍庫へ入れ、使う分だけ取り出すと香りを保ちやすいです。

アーモンドはどんな料理に使えますか?

刻んだアーモンドは、ほうれん草のごまあえのような和え物や、炒め物、サラダの仕上げに使えます。粉末にすれば焼き菓子の生地に混ぜられ、アーモンドミルクやマジパンの材料にもなります。

アーモンドプードルがないとき、何で代用できますか?

皮をむいたアーモンドをフードプロセッサーで細かく挽けば代用できます。回し続けると油が出てペースト状になるため、短く何度か回し、粉末になったところで止めます。

アーモンドとカシューナッツでは、たんぱく質が多いのはどちらですか?

アーモンドのほうが多く、100 gあたり21 gです。カシューナッツは18.2 gです。

アーモンドの栄養で目立つものは何ですか?

アーモンドはビタミンEの供給源で、100 gあたり23.9 mg含みます。ひとつかみ(約28 g)では、ビタミンEが6.7 mgです。

出典:USDA FoodData Central 170158 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準