栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 61 kcal —
- たんぱく質 3.2 g 6%
- 炭水化物 4.8 g 2%
- 脂質 3.3 g 4%
- 飽和脂肪酸 1.9 g 9%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 5.1 g —
- ナトリウム 43 mg 2%
- コレステロール 10 mg 3%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 46 µg 5%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.1 µg 1%
- ビタミンE 0.07 mg 0%
- ビタミンK 0.3 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.17 mg 13%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.37 mg 7%
- ビタミンB6 0.04 mg 2%
- 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
- ビタミンB12 0.45 µg 19%
- コリン 14.3 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 113 mg 9%
- 鉄 0.03 mg 0%
- マグネシウム 10 mg 2%
- リン 84 mg 7%
- カリウム 132 mg 3%
- 亜鉛 0.37 mg 3%
- 銅 0.03 mg 3%
- マンガン 0 mg 0%
- セレン 3.7 µg 7%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 61 | 3.2 g | 4.8 g | 3.3 g |
| 1食分 | 244 g | 149 | 7.7 g | 12 g | 8 g |
| 2食分 | 488 g | 298 | 15 g | 23 g | 16 g |
| ½食分 | 122 g | 74 | 3.8 g | 5.8 g | 4 g |
| 3食分 | 732 g | 447 | 23 g | 35 g | 24 g |
| 4食分 | 976 g | 595 | 31 g | 47 g | 32 g |
| 50 g | 50 g | 31 | 1.6 g | 2.4 g | 1.6 g |
| 150 g | 150 g | 92 | 4.7 g | 7.2 g | 4.9 g |
| 200 g | 200 g | 122 | 6.3 g | 9.6 g | 6.5 g |
| 250 g | 250 g | 153 | 7.9 g | 12 g | 8.2 g |
似た食品
全乳についてのよくある質問
全乳を温めると膜が張るのはなぜですか?
表面の水分が蒸発し、たんぱく質や脂肪が集まって膜になります。弱火で鍋底から混ぜながら温め、沸騰させないようにすると張りにくくなります。
全乳は電子レンジで温められますか?
耐熱カップに注ぎ、ふたをせず短い時間ずつ加熱し、途中で混ぜます。急に沸き上がりやすいので、温めすぎに注意してください。
開封した全乳はどのくらいで飲み切ればよいですか?
開封後はすぐに冷蔵庫へ戻し、注ぎ口に口をつけず、清潔なコップに注ぎます。風味が落ちやすいため、数日を目安に早めに使い切ってください。
全乳は冷凍できますか?
冷凍すると脂肪分と水分が分離し、解凍後は口当たりが変わりやすくなります。飲用より、解凍後によく混ぜてスープやホワイトソースに使うのがおすすめです。
全乳はどんな料理に使えますか?
プリン、フレンチトースト、ホワイトソース、クリームシチューに使うと、コクのある仕上がりになります。ホワイトソースは、炒めた小麦粉に冷たい全乳を少しずつ加えると、だまになりにくいです。
牛乳の代わりに全乳を使えますか?
多くの料理やお菓子では、牛乳と同じように使えます。全乳は脂肪分が3.3 g、牛乳は3.5 g(いずれも100 gあたり)で、仕上がりに差が出ることがあります。
全乳と低脂肪乳はどう違いますか?
脂肪分が異なり、全乳は3.3 g、低脂肪乳は1.98 g(いずれも100 gあたり)です。全乳は料理や飲み物により豊かなコクを加えます。
出典:USDA FoodData Central 172217 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準