食卓にあるものを知ろう

サーモンの巻き寿司

カロリーと栄養成分

103
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質6.9 g
炭水化物15 g
脂質1.3 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 103 kcal —
  • たんぱく質 6.9 g 14%
  • 炭水化物 15 g 5%
  • 脂質 1.3 g 2%
  • 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
  • 食物繊維 0.7 g 3%
  • 糖類 0.9 g —
  • ナトリウム 350 mg 15%
  • コレステロール 12 mg 4%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 15 µg 2%
  • ビタミンC 0.5 mg 1%
  • ビタミンD 3.4 µg 17%
  • ビタミンE 0.24 mg 2%
  • ビタミンK 0.1 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.07 mg 5%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.3 mg 14%
  • ビタミンB6 0.2 mg 12%
  • 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
  • ビタミンB12 1.1 µg 48%
  • コリン 24.6 mg 4%

ミネラル

  • カルシウム 5 mg 0%
  • 鉄 0.22 mg 1%
  • マグネシウム 11 mg 3%
  • リン 69 mg 6%
  • カリウム 101 mg 2%
  • 亜鉛 0.4 mg 4%
  • 銅 0.05 mg 6%
  • セレン 11.1 µg 20%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1036.9 g15 g1.3 g
1食分30 g312.1 g4.4 g0.4 g
2食分60 g624.1 g8.8 g0.8 g
½食分15 g151 g2.2 g0.2 g
3食分90 g936.2 g13 g1.2 g
4食分120 g1248.3 g18 g1.5 g
50 g50 g523.4 g7.3 g0.6 g
150 g150 g15510 g22 g1.9 g
200 g200 g20614 g29 g2.6 g
250 g250 g25817 g37 g3.2 g

サーモンの巻き寿司についてのよくある質問

サーモンの巻き寿司は何切れくらい食べるとよいですか?

ひと切れは約30 gです。食事の主食として食べるなら、みそ汁や野菜のおかずを添え、ほかの料理との量も見ながら調整できます。

サーモンの巻き寿司はどう巻くと崩れにくいですか?

巻きすにのりを置き、酢飯を奥側に少し残して薄く広げます。サーモンを手前に置き、具を押さえながら巻きすごときゅっと巻いて、巻き終わりを下にして少し置いてから切ります。

サーモンの巻き寿司に使うサーモンは生でも大丈夫ですか?

生で食べる場合は、生食用として販売されているサーモンを使い、調理器具や手を清潔にして、作ったらすぐ食べます。加熱用の切り身は生のまま使わず、中心まで火を通してから巻いてください。

サーモンの巻き寿司は作り置きできますか?

酢飯は冷蔵すると硬くなりやすく、生魚の鮮度も落ちるため、作り置きには向きません。すぐ食べない場合は冷蔵し、できるだけ当日中に食べてください。

サーモンの巻き寿司には何を合わせるとよいですか?

みそ汁、茶碗蒸し、枝豆や青菜のおひたしがよく合います。しょうゆはつけすぎず、わさびや刻んだ青じそを添えるとサーモンの風味が引き立ちます。

サーモンの巻き寿司はサーモン巻き寿司とどう違いますか?

材料や巻き方の違いは商品によりますが、栄養値の比較ではサーモン巻き寿司は100 gあたり128 kcal、こちらは103 kcalです。

サーモンの巻き寿司に生魚の代わりに使える具はありますか?

サーモンを焼いてほぐし、少量のマヨネーズで和えると、生魚を使わない巻き寿司になります。きゅうりやアボカドを一緒に巻くと、食感にも変化がつきます。

出典:FNDDS (USDA) 58151200 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準