栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 28 kcal —
  • たんぱく質 2.5 g 5%
  • 炭水化物 3.9 g 1%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.2 g 1%
  • 糖類 3.7 g —
  • ナトリウム 57 mg 2%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 61 µg 7%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 1 µg 5%
  • ビタミンE 0.08 mg 1%
  • ビタミンK 2.3 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.17 mg 13%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.32 mg 2%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • 葉酸(ビタミンB9) 7 µg 2%
  • ビタミンB12 0.23 µg 10%
  • コリン 17.9 mg 3%

ミネラル

  • カルシウム 116 mg 9%
  • 鉄 0.35 mg 2%
  • マグネシウム 10 mg 2%
  • リン 87 mg 7%
  • カリウム 105 mg 2%
  • 亜鉛 0.1 mg 1%
  • 銅 0.13 mg 14%
  • セレン 1.8 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g282.5 g3.9 g0 g
1食分243 g686 g9.6 g0.1 g
2食分486 g13612 g19 g0.2 g
½食分121.5 g343 g4.8 g0 g
3食分729 g20418 g29 g0.3 g
4食分972 g27224 g38 g0.4 g
50 g50 g141.2 g2 g0 g
150 g150 g423.7 g5.9 g0.1 g
200 g200 g564.9 g7.9 g0.1 g
250 g250 g706.2 g9.9 g0.1 g

豆乳についてのよくある質問

豆乳は料理にどう使うとよいですか?

鍋やスープに加えるなら、具材に火が通ってから入れ、沸騰させず弱火で温めます。強く煮立てると分離しやすく、表面に膜も張りやすくなります。

豆乳で作れる定番料理は何ですか?

豆乳鍋、豆乳スープ、豆乳グラタンのほか、豆乳プリンや豆乳スムージーにも使えます。みそやだしと合わせると、料理に取り入れやすい味になります。

豆乳は開封後、どのくらい保存できますか?

開封後は注ぎ口を閉じて冷蔵し、できるだけ早く飲み切ります。容器に保存目安が書かれている場合はそれに従い、においや見た目に異変があれば飲まないでください。

豆乳は牛乳の代わりに使えますか?

スープ、ホットケーキ、シチューなどでは牛乳の代わりに使えます。無調整豆乳は甘みが少ないため、甘い菓子に使う場合は砂糖の量を調整すると仕上がりを整えやすいです。

豆乳は大豆アレルギーがあっても飲めますか?

いいえ。豆乳は大豆から作られるため、大豆アレルギーがある場合は避けてください。料理に使うときも、豆乳を含む食品かどうか原材料を確認します。

出典:USDA FoodData Central 175216 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準