栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 36 kcal —
- たんぱく質 3.4 g 7%
- 炭水化物 4.8 g 2%
- 脂質 0.3 g 0%
- 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 4.8 g —
- ナトリウム 44.3 mg 2%
- コレステロール 3 mg 1%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 3.2 µg 0%
- ビタミンC 1.3 mg 1%
- ビタミンD 0.01 µg 0%
- ビタミンE 0.01 mg 0%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.17 mg 13%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.09 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.36 mg 7%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- ビオチン(ビタミンB7) 2 µg 7%
- 葉酸(ビタミンB9) 4.8 µg 1%
- ビタミンB12 0.48 µg 20%
- コリン 15.6 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 124 mg 10%
- 鉄 0.03 mg 0%
- マグネシウム 12.2 mg 3%
- リン 97 mg 8%
- カリウム 158 mg 3%
- 亜鉛 0.41 mg 4%
- 銅 0.01 mg 1%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 1.7 µg 3%
- ヨウ素 10.7 µg 7%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 36 | 3.4 g | 4.8 g | 0.3 g |
| 50 g | 50 g | 18 | 1.7 g | 2.4 g | 0.2 g |
| 150 g | 150 g | 54 | 5.1 g | 7.1 g | 0.5 g |
| 200 g | 200 g | 72 | 6.9 g | 9.5 g | 0.6 g |
| 250 g | 250 g | 90 | 8.6 g | 12 g | 0.8 g |
似た食品
無脂肪乳についてのよくある質問
無脂肪乳はどうやって作られますか?
牛乳から遠心分離などで乳脂肪分を取り除いて作ります。脂肪分が少なくても、乳糖やたんぱく質などは残ります。
無脂肪乳でカフェラテの泡を作れますか?
作れます。冷たい無脂肪乳をスチームすると泡立ちやすく、ふんわり軽い泡になりますが、全乳で作るより口当たりはあっさりします。
無脂肪乳を料理に使うときのコツは?
クリームスープやホワイトソースには使えますが、仕上がりは全乳より軽めです。ソースは弱火で温め、牛乳を加えた後に強く煮立てないと、分離しにくくなります。
開封した無脂肪乳はどう保存すればよいですか?
開封後はすぐに冷蔵庫へ戻し、注ぎ口に口をつけず、清潔なコップに注いでください。開封後の日持ちは容器の表示に従い、においや状態に異変があれば飲まないでください。
無脂肪乳は低脂肪乳とどう違いますか?
低脂肪乳は脂肪分が少なめの乳で、無脂肪乳は脂肪分をさらに抑えたものです。食品データでは、低脂肪乳は100 gあたり45 kcal、脂質1.4 g、無脂肪乳は0.3 gあたり36 kcal、脂質0.3 gです。
無脂肪乳がないとき、何で代用できますか?
飲み物やスープなら、牛乳を水で少し薄めると近いあっさりした口当たりになります。焼き菓子では水分量が変わるため、レシピの牛乳をそのまま置き換えるなら低脂肪乳が使いやすいです。
無脂肪乳はどんな料理や食べ物に合いますか?
シリアルやオートミールにかけたり、コーヒーや紅茶に加えたりするのに向きます。ポタージュやパンケーキにも使えますが、コクを足したい料理にはバターやチーズを少量加えると風味が補えます。
出典:Frida (Denmark) 1049 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準