栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 18 kcal —
- たんぱく質 0.7 g 1%
- 炭水化物 3.2 g 1%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 1.1 g 4%
- 糖類 2.1 g —
- ナトリウム 237 mg 10%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 288 µg 32%
- ビタミンC 4.7 mg 5%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.8 mg 5%
- ビタミンK 0.8 µg 1%
- チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.08 mg 6%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.41 mg 3%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.2 mg 4%
- ビタミンB6 0.04 mg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 9 µg 2%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 6.2 mg 1%
ミネラル
- カルシウム 15 mg 1%
- 鉄 0.57 mg 3%
- マグネシウム 9 mg 2%
- リン 30 mg 2%
- カリウム 230 mg 5%
- 亜鉛 0.23 mg 2%
- 銅 0.09 mg 10%
- マンガン 0.09 mg 4%
- セレン 0.2 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 18 | 0.7 g | 3.2 g | 0.1 g |
| 1食分 | 245 g | 44 | 1.8 g | 7.9 g | 0.2 g |
| 2食分 | 490 g | 88 | 3.5 g | 16 g | 0.3 g |
| ½食分 | 122.5 g | 22 | 0.9 g | 3.9 g | 0.1 g |
| 3食分 | 735 g | 132 | 5.3 g | 24 g | 0.5 g |
| 4食分 | 980 g | 176 | 7.1 g | 32 g | 0.7 g |
| 50 g | 50 g | 9 | 0.4 g | 1.6 g | 0 g |
| 150 g | 150 g | 27 | 1.1 g | 4.8 g | 0.1 g |
| 200 g | 200 g | 36 | 1.4 g | 6.4 g | 0.1 g |
| 250 g | 250 g | 45 | 1.8 g | 8 g | 0.2 g |
カボチャについてのよくある質問
カボチャを煮崩れさせずに煮るには?
皮を下にして鍋に並べ、煮汁はカボチャの高さの半分ほどにします。落としぶたをして弱めの中火で10〜15分煮て、竹串が通ったら火を止め、煮汁の中で冷ますと味がなじみます。
カボチャは電子レンジでどう加熱すると切りやすいですか?
丸ごとなら皮に数か所穴を開け、600Wで2〜3分加熱してから切ります。硬い皮に包丁を無理に押し込まず、加熱後も切りにくければ30秒ずつ追加します。
カボチャの種とワタは食べられますか?
ワタはスープや煮物に使えます。種は洗って水気を拭き、硬い殻をむいて中の緑色の種を食べるか、殻ごとなら低温のオーブンで香ばしく焼いてください。
カボチャは切ったあと、どう保存すればいいですか?
種とワタを取り除き、切り口をぴったりラップで覆って冷蔵し、数日以内に使い切ります。長く保存するなら一口大に切って固ゆでし、水気を切ってから小分け冷凍すると、煮物やスープにそのまま使えます。
カボチャはどんな料理に使えますか?
甘辛く煮るほか、つぶしてサラダやポタージュにし、薄切りなら天ぷらやグラタンにも向きます。油と塩を少量まぶしてオーブンで焼くと、表面が香ばしくなります。
カボチャはビタミンAを多く含みますか?
カボチャはビタミンAの供給源です。100 gあたり288 µg含みます。
カボチャの皮はむかずに食べても大丈夫ですか?
皮も食べられます。煮物や焼き物では皮を残すと形が保ちやすく、硬く感じる場合は加熱時間を長めにするか、切る前に電子レンジで少し加熱します。
出典:USDA FoodData Central 170526 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準