食卓にあるものを知ろう
牛レバー
カロリーと栄養成分
生
129
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質20 g
炭水化物5 g
脂質3 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 129 kcal —
- たんぱく質 20 g 41%
- 炭水化物 5 g 2%
- 脂質 3 g 4%
- 飽和脂肪酸 1 g 5%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 65 mg 3%
- コレステロール 300 mg 100%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 15659 µg 1740%
- ビタミンC 23 mg 26%
- ビタミンD 0.13 µg 1%
- ビタミンE 0.42 mg 3%
- ビタミンK 104 µg 87%
- チアミン(ビタミンB1) 0.17 mg 14%
- リボフラビン(ビタミンB2) 3 mg 231%
- ナイアシン(ビタミンB3) 17 mg 106%
- パントテン酸(ビタミンB5) 7.7 mg 154%
- ビタミンB6 1 mg 59%
- ビオチン(ビタミンB7) 33 µg 110%
- 葉酸(ビタミンB9) 2300 µg 575%
- ビタミンB12 110 µg 4583%
- コリン 333 mg 61%
ミネラル
- カルシウム 4.2 mg 0%
- 鉄 6.1 mg 34%
- マグネシウム 21 mg 5%
- リン 348 mg 28%
- カリウム 300 mg 6%
- 亜鉛 3.7 mg 34%
- 銅 6.4 mg 711%
- マンガン 0.38 mg 17%
- セレン 37.4 µg 68%
- ヨウ素 4.3 µg 3%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 129 | 20 g | 5 g | 3 g |
| 50 g | 50 g | 64 | 10 g | 2.5 g | 1.5 g |
| 150 g | 150 g | 193 | 31 g | 7.5 g | 4.6 g |
| 200 g | 200 g | 257 | 41 g | 10 g | 6.1 g |
| 250 g | 250 g | 321 | 51 g | 13 g | 7.6 g |
似た食品
牛レバーについてのよくある質問
牛レバーは焼く前にどう下処理しますか?
表面の血や汚れを流水で手早く洗い、ペーパータオルで水気を拭きます。白い筋や太い血管があれば、包丁で取り除いてから切ります。
牛レバーを牛乳に浸すと食べやすくなりますか?
牛乳に浸すのは必須ではありませんが、独特のにおいや風味をやわらげたいときに使えます。冷蔵庫で20〜30分浸し、焼く前に牛乳を捨てて水気をよく拭き取ります。
牛レバーは何分くらい焼けばよいですか?
厚さ5〜7 mmほどに切り、強めの中火で両面を焼きます。中心まで十分に火を通し、温度計があれば中心温度75℃で1分以上を目安にします。
牛レバーを使った定番料理は何ですか?
レバニラ炒めや焼きレバーが定番です。レバニラ炒めは、牛レバーに片栗粉を薄くまぶして先に焼き、ニラともやしを加えて手早く炒めると、レバーが硬くなりにくいです。
牛レバーには何を合わせると食べやすいですか?
ニラ、もやし、玉ねぎなどの香りや歯ごたえのある野菜がよく合います。しょうがやにんにく、しょうゆ、みそを使うと、レバーの風味となじみます。
生の牛レバーは冷蔵・冷凍でどれくらい保存できますか?
生の牛レバーは汁が漏れない容器に入れて冷蔵し、できれば購入当日、遅くとも1〜2日以内に使います。すぐに使わない分は小分けして包み、冷凍庫で保存します。解凍は冷蔵庫で行います。
牛レバーは生や半生で食べても大丈夫ですか?
生や半生では食べず、中心まで十分に加熱してください。生のレバーを触った包丁やまな板、手は、加熱済みの食品に触れる前に洗います。
出典:Frida (Denmark) 742 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準