食卓にあるものを知ろう

きのこ

カロリーと栄養成分

生

12
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2.3 g
炭水化物0.1 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 12 kcal —
  • たんぱく質 2.3 g 5%
  • 炭水化物 0.1 g 0%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.8 g 3%
  • 糖類 0.1 g —
  • ナトリウム 4.2 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.35 mg 27%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3 mg 19%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 1.3 mg 26%
  • ビタミンB6 0.07 mg 4%
  • ビオチン(ビタミンB7) 9.8 µg 33%
  • 葉酸(ビタミンB9) 23.1 µg 6%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 17.3 mg 3%

ミネラル

  • カルシウム 3.1 mg 0%
  • 鉄 0.16 mg 1%
  • マグネシウム 9.2 mg 2%
  • リン 85.3 mg 7%
  • カリウム 349 mg 7%
  • 亜鉛 0.36 mg 3%
  • 銅 0.2 mg 22%
  • マンガン 0.04 mg 2%
  • セレン 16.8 µg 31%
  • ヨウ素 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g122.3 g0.1 g0.1 g
50 g50 g61.2 g0 g0.1 g
150 g150 g193.5 g0.1 g0.2 g
200 g200 g254.7 g0.2 g0.3 g
250 g250 g315.8 g0.2 g0.3 g

きのこについてのよくある質問

きのこは洗ってから調理したほうがよいですか?

水を吸いやすいので、汚れは湿らせたキッチンペーパーで拭き取るのが基本です。泥が多い場合は手早く洗い、すぐに水気を拭いてください。

きのこは冷蔵庫でどう保存すればよいですか?

洗わずにキッチンペーパーで包み、通気性のある袋に入れて冷蔵します。水滴がつくと傷みやすいので、袋の中が湿ったらペーパーを取り替え、なるべく数日以内に使い切ります。

きのこは冷凍できますか?

石づきを取り、使いやすい大きさに切ってから保存袋に入れて冷凍できます。解凍すると水っぽくなりやすいため、凍ったまま汁物や炒め物に加えるのがコツです。

きのこはどのくらい炒めればよいですか?

フライパンを熱してから入れ、あまり混ぜずに焼き色をつけると香ばしく仕上がります。種類や切り方にもよりますが、強めの中火で数分、全体がしんなりして水分が飛ぶまで炒めます。

きのこを使った定番料理には何がありますか?

炊き込みご飯、きのこ汁、鍋、きのこのバター炒め、パスタなどが定番です。数種類を合わせると食感や香りに幅が出て、汁物や炊き込みご飯ではうま味も生かせます。

きのこの代わりに使える食材は何ですか?

料理にもよりますが、炒め物や汁物で食感を足すなら、たけのこや薄切りのなすが使えます。きのこの香りやうま味まで同じにはならないため、だしや香味野菜を足すとまとまりやすいです。

きのこは生で食べても大丈夫ですか?

きのこは種類によって扱いが異なるため、一般には加熱して食べるのが安心です。野生のきのこは、食用と確実に判別できないものを口にせず、採ったものを生で食べないでください。

出典:Frida (Denmark) 961 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準