栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 138 kcal —
- たんぱく質 21 g 42%
- 炭水化物 4.5 g 2%
- 脂質 4.1 g 5%
- 飽和脂肪酸 2.3 g 12%
- ナトリウム 71 mg 3%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンE 0.4 mg 3%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.1 mg 8%
- ナイアシン(ビタミンB3) 4.3 mg 27%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.24 mg 5%
- ビタミンB6 0.45 mg 26%
- ビオチン(ビタミンB7) 2 µg 7%
- ビタミンB12 2 µg 83%
ミネラル
- カルシウム 49 mg 4%
- 鉄 0.2 mg 1%
- マグネシウム 27 mg 6%
- リン 220 mg 18%
- カリウム 380 mg 8%
- 亜鉛 0.5 mg 5%
- 銅 0.01 mg 1%
- マンガン 0.03 mg 1%
- セレン 28 µg 51%
- ヨウ素 330 µg 220%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 138 | 21 g | 4.5 g | 4.1 g |
| 50 g | 50 g | 69 | 11 g | 2.3 g | 2.1 g |
| 150 g | 150 g | 207 | 32 g | 6.8 g | 6.2 g |
| 200 g | 200 g | 276 | 42 g | 9 g | 8.2 g |
| 250 g | 250 g | 345 | 53 g | 11 g | 10 g |
ハドックの切り身についてのよくある質問
ハドックの切り身はオーブンでどう焼きますか?
オーブンを200℃に予熱し、切り身に塩、こしょう、油少々をまぶして耐熱皿に置きます。厚さにもよりますが、10〜15分ほど焼き、身が白くなって簡単にほぐれるか確かめます。
ハドックの切り身をフライパンで焼くコツは?
表面の水気を拭き、薄く油をひいたフライパンで中火にかけます。厚みに応じて片面を3〜4分ずつ焼き、身が白くなって中心まで火が通ったらできあがりです。
ハドックの切り身はどう保存し、冷凍品はどう解凍しますか?
生の切り身は冷蔵庫で保存し、購入後1〜2日を目安に使い切ります。冷凍品は包装したまま冷蔵庫で一晩解凍し、室温に置いて解凍するのは避けます。
調理したハドックの切り身は何日保存できますか?
粗熱が取れたら、ふた付き容器に入れて冷蔵し、3〜4日以内に食べ切ります。温め直すときは、中心までしっかり熱くしてください。
ハドックの切り身を使う定番料理は何ですか?
英国風のフィッシュ・アンド・チップスや、牛乳で煮るフィッシュチャウダーによく使われます。衣をつけて揚げるほか、じゃがいもや玉ねぎと一緒に煮てもよく合います。
ハドックの切り身はタラの切り身の代わりになりますか?
はい、白身で身がほぐれやすく、焼き物やフライ、煮込みでタラの代わりに使えます。タラより風味がやや強めなので、レモンやバター、パセリを合わせると味がまとまります。
出典:CoFID (UK) 16-058 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準