食卓にあるものを知ろう

ビーフソーセージ

カロリーと栄養成分

生、加熱

332
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質18 g
炭水化物0.4 g
脂質28 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 332 kcal —
  • たんぱく質 18 g 36%
  • 炭水化物 0.4 g 0%
  • 脂質 28 g 36%
  • 飽和脂肪酸 11 g 55%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 813 mg 35%
  • コレステロール 82 mg 27%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 13 µg 1%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.5 µg 3%
  • ビタミンE 0.24 mg 2%
  • ビタミンK 1.1 µg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.05 mg 4%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.15 mg 12%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.6 mg 23%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.52 mg 10%
  • ビタミンB6 0.31 mg 18%
  • 葉酸(ビタミンB9) 3 µg 1%
  • ビタミンB12 2 µg 84%
  • コリン 51.4 mg 9%

ミネラル

  • カルシウム 11 mg 1%
  • 鉄 1.6 mg 9%
  • マグネシウム 14 mg 3%
  • リン 141 mg 11%
  • カリウム 258 mg 5%
  • 亜鉛 4.4 mg 40%
  • 銅 0.07 mg 8%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g33218 g0.4 g28 g
1食分43 g1437.8 g0.2 g12 g
2食分86 g28616 g0.3 g24 g
½食分21.5 g713.9 g0.1 g6 g
3食分129 g42824 g0.5 g36 g
4食分172 g57131 g0.6 g48 g
50 g50 g1669.1 g0.2 g14 g
150 g150 g49827 g0.5 g42 g
200 g200 g66436 g0.7 g56 g
250 g250 g83046 g0.9 g70 g

ビーフソーセージについてのよくある質問

ビーフソーセージはどう焼くとおいしいですか?

フライパンを弱めの中火にかけ、油は少量か、脂が出るタイプなら油なしで転がしながら焼きます。生の製品は中心まで十分に火を通し、中心温度が75℃に達したことを確かめてください。

ビーフソーセージはゆでてもいいですか?

ゆでられます。沸騰させ続けると皮が破れやすいので、湯を沸かしたら弱火にして入れ、袋の表示に従って中まで温めます。生の製品は中心まで完全に加熱してください。

開封したビーフソーセージはどう保存しますか?

開封後は清潔な容器に移すか、ラップで包んで冷蔵し、早めに使い切ります。生の製品と加熱済みの製品では扱いが異なるため、保存方法や期限は包装の表示に従ってください。

ビーフソーセージは冷凍できますか?

冷凍できます。使う分ずつ包んで空気を抜き、冷凍日を書いて保存します。解凍は冷蔵庫で行い、解凍後は再冷凍せず、十分に加熱してください。

ビーフソーセージはどんな料理に使えますか?

輪切りにして、ジャーマンポテトや野菜炒め、ミネストローネに加えると肉のうま味が広がります。粒マスタードやザワークラウトを添えれば、パンに挟む具にもよく合います。

ビーフソーセージの代わりに使えるものはありますか?

牛肉の燻製ソーセージは風味が近く、燻製香が料理に加わります。牛肉のブラートヴルストは脂が比較的少なく、肉の味を生かしたい炒め物やグリルに向きます。

出典:USDA FoodData Central 174618 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準