食卓にあるものを知ろう
ビーフバーガー
カロリーと栄養成分
牛肉98-99%、生
291
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質17 g
炭水化物0.1 g
脂質25 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 291 kcal —
- たんぱく質 17 g 34%
- 炭水化物 0.1 g 0%
- 脂質 25 g 32%
- 飽和脂肪酸 11 g 54%
- 食物繊維 0.5 g 2%
- 糖類 0.1 g —
- ナトリウム 290 mg 13%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 1.2 µg 6%
- ビタミンE 0.28 mg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.15 mg 12%
- ナイアシン(ビタミンB3) 3.5 mg 22%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.78 mg 16%
- ビタミンB6 0.28 mg 16%
- ビオチン(ビタミンB7) 1 µg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 9 µg 2%
- ビタミンB12 2 µg 83%
ミネラル
- カルシウム 7 mg 1%
- 鉄 1.7 mg 9%
- マグネシウム 16 mg 4%
- リン 150 mg 12%
- カリウム 290 mg 6%
- 亜鉛 3.8 mg 35%
- 銅 0.12 mg 13%
- マンガン 0.02 mg 1%
- セレン 8 µg 15%
- ヨウ素 8 µg 5%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 291 | 17 g | 0.1 g | 25 g |
| 50 g | 50 g | 146 | 8.6 g | 0.1 g | 12 g |
| 150 g | 150 g | 437 | 26 g | 0.2 g | 37 g |
| 200 g | 200 g | 582 | 34 g | 0.2 g | 49 g |
| 250 g | 250 g | 728 | 43 g | 0.3 g | 62 g |
ビーフバーガーについてのよくある質問
ビーフバーガーのパティはどう焼けばいいですか?
厚さ約2 cmなら、熱したフライパンで中火にし、片面を3〜4分ずつ焼きます。ひき肉料理は中心まで火を通し、中心温度が75℃で1分以上になるのを確かめてください。
ビーフバーガーを家で作るとき、パティをふっくら焼くコツは?
牛ひき肉は練りすぎず、中央を少しくぼませて成形すると、焼いたときに膨らみにくくなります。焼いている間は押しつけず、裏返すのは一度にすると肉汁が逃げにくいです。
焼いたビーフバーガーはどう保存すればいいですか?
焼いたものは粗熱が取れたら、バンズや野菜と分けて密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存して2日以内を目安に食べます。温め直すときは、パティの中心まで十分に熱くしてください。
ビーフバーガーには何を合わせるといいですか?
レタス、トマト、玉ねぎ、ピクルスは、肉のうま味や脂のこくとよく合います。ポテトフライのほか、コールスローや野菜のスープを添えると食卓に取り入れやすいです。
ビーフバーガーのパティは何で代用できますか?
牛ひき肉のハンバーグを使えば、肉の食感を保ったまま代用できます。肉を使わない場合は、豆やきのこを使った植物性パティを選ぶと、味わいや食感は異なりますがバーガーの具として使えます。
ビーフバーガーとハンバーグは何が違いますか?
ビーフバーガーは、一般に牛肉のパティをバンズにはさんだ料理を指します。ハンバーグは肉だねを焼いた料理で、玉ねぎやパン粉などを混ぜることが多く、バンズにはさむとは限りません。
ビーフバーガーは亜鉛を含みますか?
ビーフバーガーは亜鉛の多い食品です。100 gあたり3.8 mgを含みます。
出典:CoFID (UK) 19-492 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準