栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 32 kcal —
  • たんぱく質 1.8 g 4%
  • 炭水化物 4.7 g 2%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 2.6 g 9%
  • 糖類 2.3 g —
  • ナトリウム 16 mg 1%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 50 µg 6%
  • ビタミンC 18.8 mg 21%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.55 mg 4%
  • ビタミンK 207 µg 173%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.06 mg 5%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.08 mg 6%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.53 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.08 mg 2%
  • ビタミンB6 0.06 mg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 64 µg 16%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5.7 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 72 mg 6%
  • 鉄 1.5 mg 8%
  • マグネシウム 20 mg 5%
  • リン 37 mg 3%
  • カリウム 276 mg 6%
  • 亜鉛 0.39 mg 4%
  • 銅 0.08 mg 9%
  • マンガン 0.16 mg 7%
  • セレン 0.6 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g321.8 g4.7 g0.2 g
2食分200 g643.7 g9.5 g0.4 g
½食分50 g160.9 g2.4 g0.1 g
3食分300 g965.5 g14 g0.6 g
4食分400 g1287.3 g19 g0.8 g
150 g150 g482.7 g7.1 g0.3 g
250 g250 g804.6 g12 g0.5 g

青ねぎについてのよくある質問

青ねぎはどの部分まで食べられますか?

白い部分も青い葉も食べられます。根元を切り落とし、葉の先の傷んだところを除いてから洗い、薬味なら小口切りにします。

青ねぎを薬味にするとき、辛みを抑えるにはどうしますか?

小口切りにして冷水に数分さらし、ざるに上げて水気をよく切ります。香りを残したい場合は水にさらさず、食べる直前に切るのがおすすめです。

青ねぎは炒め物にいつ入れるとよいですか?

香りを立たせるなら、油を温めて青ねぎを先に短く炒めてから具材を加えます。色と食感を残すなら、仕上げの直前に加えてさっと炒めます。

青ねぎはどう保存すれば長持ちしますか?

乾燥を防ぐため、湿らせたキッチンペーパーで包んで袋に入れ、冷蔵庫の野菜室へ。刻んだものは密閉容器に入れて冷蔵し、早めに使い切ります。

青ねぎはどんな料理に使えますか?

味噌汁、冷ややっこ、うどん、焼き鳥の薬味によく合います。お好み焼きやねぎ焼きでは、生地に混ぜたり、焼き上がりに散らしたりできます。

青ねぎと玉ねぎはどう使い分けますか?

青ねぎは香りと歯ざわりを生かして薬味や仕上げに使い、玉ねぎは加熱して甘みを出す料理に向きます。生の玉ねぎのような厚みが必要な炒め物では、青ねぎだけだと食感が軽くなります。

青ねぎはわけぎと同じものですか?

よく似ていますが、一般に青ねぎは葉ねぎの総称として使われ、わけぎはねぎとシャロットの交雑種を指します。地域や売り場で呼び方が異なることもあります。

青ねぎの栄養で目立つものは何ですか?

青ねぎはビタミンKの多い野菜です。刻んだ青ねぎ大さじ1杯分は 12.4 µg、ビタミンCは 1.1 mg です。

出典:USDA FoodData Central 170005 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準