栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 30 kcal —
- たんぱく質 0.6 g 1%
- 炭水化物 6.4 g 2%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 1.1 g 4%
- ナトリウム 0 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 13 µg 1%
- ビタミンC 37 mg 41%
- ビタミンD 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.2 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.28 mg 6%
- ビタミンB6 0.04 mg 2%
- 葉酸(ビタミンB9) 9 µg 2%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 15 mg 1%
- 鉄 0.12 mg 1%
- マグネシウム 8 mg 2%
- リン 9 mg 1%
- カリウム 127 mg 3%
- 亜鉛 0.07 mg 1%
- 銅 0.04 mg 5%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 1.4 µg 3%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 30 | 0.6 g | 6.4 g | 0.1 g |
| 1食分 | 230 g | 69 | 1.3 g | 15 g | 0.2 g |
| 2食分 | 460 g | 138 | 2.5 g | 29 g | 0.5 g |
| ½食分 | 115 g | 35 | 0.6 g | 7.4 g | 0.1 g |
| 3食分 | 690 g | 207 | 3.8 g | 44 g | 0.7 g |
| 4食分 | 920 g | 276 | 5.1 g | 59 g | 0.9 g |
| 50 g | 50 g | 15 | 0.3 g | 3.2 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 45 | 0.8 g | 9.6 g | 0.2 g |
| 200 g | 200 g | 60 | 1.1 g | 13 g | 0.2 g |
| 250 g | 250 g | 75 | 1.4 g | 16 g | 0.3 g |
似た食品
ピンクおよびレッドグレープフルーツについてのよくある質問
ピンクグレープフルーツの薄皮をきれいにむくには?
上下を切り落として果肉に沿って皮をむき、房の薄皮に沿ってナイフを入れると、果肉だけを取り出しやすくなります。薄皮の苦みを生かしたいサラダなら、房のまま使ってもよいです。
甘いピンクグレープフルーツはどう選べばいいですか?
皮に張りがあり、手に持つと大きさの割にずっしり重いものを選びます。皮の色だけでは甘さは判断しにくく、赤みの濃さも熟度の目安にはなりません。
グレープフルーツはどう保存すればいいですか?
丸ごとなら風通しのよい涼しい場所で保存し、長く持たせたいときは冷蔵庫の野菜室に入れます。切ったものは乾燥しないよう密閉容器に入れて冷蔵し、早めに食べ切ります。
ピンクグレープフルーツを焼くときのコツは?
半分に切り、房の境目にナイフを入れてから、切り口に砂糖を少量振ってオーブントースターで焼き色がつくまで焼きます。焦げやすいので、数分を目安に様子を見ながら焼くとよいです。
ピンクグレープフルーツは何と合わせるとおいしいですか?
苦みと酸味があるので、アボカドやルッコラ、エビと合わせたサラダによく合います。ヨーグルトや蜂蜜とも相性がよく、果汁はドレッシングや魚介のマリネにも使えます。
ピンクグレープフルーツとホワイトグレープフルーツはどう違いますか?
ピンクや赤の果肉は色素の影響で色づき、一般にホワイトより甘みが感じられ、苦みが穏やかなものが多いです。ホワイトは酸味や苦みが際立つものもあり、どちらも品種や熟度で風味が変わります。
グレープフルーツは薬を飲んでいても食べられますか?
グレープフルーツやその果汁は、一部の薬の効き方に影響することがあります。薬を服用中なら、食べてよいか薬剤師や医師に確認してください。
出典:USDA FoodData Central 174675 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準