食卓にあるものを知ろう
ミルクセーキ
カロリーと栄養成分
チョコレート以外のフレーバー、乳脂肪分2%、そのまま提供可能
80
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質3.2 g
炭水化物13 g
脂質1.7 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 80 kcal —
- たんぱく質 3.2 g 6%
- 炭水化物 13 g 5%
- 脂質 1.7 g 2%
- 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 10 g —
- ナトリウム 58 mg 3%
- コレステロール 0.17 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 64 µg 7%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.69 µg 3%
- ビタミンE 0.04 mg 0%
- ビタミンK 0.2 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.03 mg 2%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.13 mg 10%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.08 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.54 mg 11%
- ビタミンB6 0.02 mg 1%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0.81 µg 34%
- コリン 17.1 mg 3%
ミネラル
- カルシウム 106 mg 8%
- 鉄 0.09 mg 1%
- マグネシウム 10 mg 2%
- リン 83 mg 7%
- カリウム 145 mg 3%
- 亜鉛 0.35 mg 3%
- 銅 0.01 mg 1%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 3 µg 6%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 80 | 3.2 g | 13 g | 1.7 g |
| 50 g | 50 g | 40 | 1.6 g | 6.6 g | 0.9 g |
| 150 g | 150 g | 120 | 4.8 g | 20 g | 2.6 g |
| 200 g | 200 g | 160 | 6.4 g | 26 g | 3.5 g |
| 250 g | 250 g | 200 | 8 g | 33 g | 4.3 g |
ミルクセーキについてのよくある質問
昔ながらのミルクセーキはどう作りますか?
冷たい牛乳に卵と砂糖を加え、泡立て器かミキサーで全体がなめらかになるまで混ぜます。バニラエッセンスを少量加えると香りがよくなります。
ミルクセーキに氷を入れてもいいですか?
氷を直接混ぜると溶けて味が薄まりやすいので、牛乳や卵をあらかじめ冷やしておくのがおすすめです。冷たさととろみを出したいときは、氷の代わりに凍らせた牛乳を使えます。
ミルクセーキは作り置きできますか?
卵入りは作ったらすぐ飲み切るのが基本です。残った場合はすぐ密閉して冷蔵し、当日中に飲み切ってください。
ミルクセーキとミルクシェークは何が違いますか?
日本で昔ながらのミルクセーキといえば、牛乳・卵・砂糖を混ぜた飲み物を指すことが多いです。ミルクシェークはアイスクリームを牛乳と混ぜた、より濃厚な飲み物として作られることがよくあります。
卵なしでもミルクセーキは作れますか?
作れます。牛乳に砂糖やはちみつを混ぜ、バニラエッセンスを少量加えると、卵なしでもミルクセーキらしい甘い風味になります。より濃厚にしたい場合は、アイスクリームを加えます。
ミルクセーキには何を合わせるといいですか?
甘くてなめらかなミルクセーキには、トーストやホットケーキなど、甘さ控えめの軽食がよく合います。バナナやいちごを一緒にミキサーにかけてもおいしく作れます。
卵入りのミルクセーキを生で飲んでも大丈夫ですか?
昔ながらのレシピには生卵を使うものがありますが、加熱していない卵には食中毒の危険があります。生食用として扱われた卵を使うか、卵を省いて作る方法が安心です。
出典:Canadian Nutrient File 7722 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準