栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 365 kcal —
  • たんぱく質 11 g 21%
  • 炭水化物 59 g 21%
  • 脂質 9.1 g 12%
  • 飽和脂肪酸 3.1 g 15%
  • 食物繊維 1 g 4%
  • 糖類 25 g —
  • ナトリウム 147 mg 6%
  • コレステロール 221 mg 74%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 3 µg 0%
  • ビタミンC 3.7 mg 4%
  • ビタミンD 0.6 µg 3%
  • ビタミンE 0.63 mg 4%
  • ビタミンK 0.2 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.28 mg 24%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.43 mg 33%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.1 mg 13%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 1.1 mg 22%
  • ビタミンB6 0.12 mg 7%
  • 葉酸(ビタミンB9) 60 µg 15%
  • ビタミンB12 0.75 µg 31%
  • コリン 92 mg 17%

ミネラル

  • カルシウム 47 mg 4%
  • 鉄 3.6 mg 20%
  • マグネシウム 12 mg 3%
  • リン 173 mg 14%
  • カリウム 113 mg 2%
  • 亜鉛 1.1 mg 10%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • マンガン 0.24 mg 10%
  • セレン 21.1 µg 38%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g36511 g59 g9.1 g
1食分28.4 g1033 g17 g2.6 g
2食分56.7 g2076 g33 g5.2 g
½食分14.2 g521.5 g8.3 g1.3 g
3食分85.1 g3109 g50 g7.7 g
4食分113.4 g41412 g67 g10 g
50 g50 g1835.3 g29 g4.6 g
150 g150 g54816 g88 g14 g
200 g200 g73021 g117 g18 g
250 g250 g91327 g147 g23 g

フィンガービスケットについてのよくある質問

フィンガービスケットはどんなお菓子ですか?

卵、砂糖、小麦粉などを泡立てて焼いた、細長く軽い食感のビスケットです。サヴォイアルディとも呼ばれ、表面に砂糖がまぶされているものがよくあります。

ティラミスに使うとき、フィンガービスケットはコーヒーにどのくらい浸しますか?

濃いめのコーヒーに片面ずつさっとくぐらせ、合計で一秒ほどにします。長く浸すと崩れやすく、水分が出てクリームの層がゆるみます。

フィンガービスケットを使ったお菓子には何がありますか?

代表的なのはティラミスです。コーヒーの代わりに果汁やシロップを含ませて、クリームや果物と重ねる冷たいケーキにも使えます。

開封後のフィンガービスケットはどう保存しますか?

湿気を吸うと食感が損なわれるので、袋の口を閉じるか密閉容器に移し、涼しく乾燥した場所で保存します。湿気てしまったものは、低温のオーブンで数分温めると、冷めたあとに多少さくっとします。

フィンガービスケットがないとき、ティラミスには何を使えますか?

細長いスポンジケーキやプレーンなスポンジを、指ほどの太さに切って代用できます。フィンガービスケットより水分を吸いやすいので、コーヒーには短くくぐらせてください。

フィンガービスケットはサヴォイアルディと同じものですか?

多くの場合、サヴォイアルディはフィンガービスケットのイタリア語名として使われます。商品によって大きさや甘さ、表面の砂糖の量が異なるため、ティラミスにはコーヒーを吸わせても形が保てるものが向いています。

出典:USDA FoodData Central 174959 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準