食卓にあるものを知ろう

フルーツスムージー

カロリーと栄養成分

48
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.5 g
炭水化物11 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 48 kcal —
  • たんぱく質 0.5 g 1%
  • 炭水化物 11 g 4%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0.7 g 3%
  • 糖類 11 g —
  • ナトリウム 2.3 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 45 µg 5%
  • ビタミンC 8.4 mg 9%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.42 mg 3%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.39 mg 2%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.13 mg 3%
  • ビタミンB6 0.11 mg 6%
  • ビオチン(ビタミンB7) 1.1 µg 4%
  • 葉酸(ビタミンB9) 14 µg 4%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 5 mg 1%

ミネラル

  • カルシウム 10.2 mg 1%
  • 鉄 0.23 mg 1%
  • マグネシウム 10.9 mg 3%
  • リン 12.5 mg 1%
  • カリウム 160 mg 3%
  • 亜鉛 0.06 mg 1%
  • 銅 0.04 mg 4%
  • マンガン 0.42 mg 18%
  • セレン 0 µg 0%
  • ヨウ素 0.76 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g480.5 g11 g0 g
50 g50 g240.3 g5.6 g0 g
150 g150 g730.8 g17 g0 g
200 g200 g971 g23 g0 g
250 g250 g1211.3 g28 g0 g

フルーツスムージーについてのよくある質問

フルーツスムージーをなめらかに作るコツは?

液体を先に入れ、やわらかい果物、冷凍果物の順に加えて攪拌すると刃が回りやすくなります。バナナやマンゴーを使うと、とろみがつきます。

冷凍フルーツでフルーツスムージーを作るとき、水や氷は必要ですか?

冷凍フルーツだけだと攪拌しにくいので、牛乳や豆乳、ヨーグルトなどの液体を少量加えます。氷を加えると味が薄まりやすいため、冷たくしたいときは冷凍フルーツを使うのがおすすめです。

作ったフルーツスムージーはどのくらい保存できますか?

できたてが最も風味よく飲めます。すぐに飲まない場合は密閉容器に入れて冷蔵し、翌日までに飲み切ってください。分離したら、飲む前に振るか再度攪拌します。

フルーツスムージーは冷凍保存できますか?

小分けして密閉容器に入れれば冷凍できます。飲むときは冷蔵庫で解凍して攪拌するか、半解凍のままミキサーにかけると、シャーベット状に楽しめます。

フルーツスムージーにはどんな果物の組み合わせが合いますか?

バナナといちご、マンゴーとオレンジ、ベリー類とヨーグルトは、味や食感をまとめやすい組み合わせです。酸味が強い果物には、バナナを加えるとまろやかになります。

フルーツスムージーと果物ジュースは何が違いますか?

フルーツスムージーは果物を丸ごと攪拌するため、果肉や繊維が残り、とろみが出ます。果物ジュースは搾ったり濾したりして作るものが多く、さらりとした口当たりです。

ミキサーがないとき、フルーツスムージーの代わりになるものは?

熟したバナナややわらかい桃をフォークでつぶし、ヨーグルトや牛乳とよく混ぜると、ミキサーなしでも似た味わいになります。冷凍果物は解凍してからつぶすと混ぜやすいです。

出典:Frida (Denmark) 1872 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準