栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 95 kcal —
- たんぱく質 5.9 g 12%
- 炭水化物 11 g 4%
- 脂質 3.4 g 4%
- 飽和脂肪酸 1.6 g 8%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 11 g —
- ナトリウム 73 mg 3%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 45 µg 5%
- ビタミンC 1 mg 1%
- ビタミンD 0.6 µg 3%
- ビタミンE 0.28 mg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.3 mg 23%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.1 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.82 mg 16%
- ビタミンB6 0.07 mg 4%
- ビオチン(ビタミンB7) 6.8 µg 23%
- 葉酸(ビタミンB9) 12 µg 3%
- ビタミンB12 1.3 µg 54%
ミネラル
- カルシウム 130 mg 10%
- 鉄 0.37 mg 2%
- マグネシウム 13 mg 3%
- リン 130 mg 10%
- カリウム 186 mg 4%
- 亜鉛 0.7 mg 6%
- 銅 0.02 mg 2%
- マンガン 0.01 mg 0%
- セレン 5 µg 9%
- ヨウ素 40 µg 27%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 95 | 5.9 g | 11 g | 3.4 g |
| 50 g | 50 g | 48 | 3 g | 5.5 g | 1.7 g |
| 150 g | 150 g | 143 | 8.9 g | 16 g | 5.1 g |
| 200 g | 200 g | 190 | 12 g | 22 g | 6.8 g |
| 250 g | 250 g | 238 | 15 g | 27 g | 8.5 g |
エッグカスタードについてのよくある質問
エッグカスタードとは、どんなお菓子ですか?
卵と牛乳を甘くして加熱し、なめらかに固めたカスタードです。焼いて作るものや、湯せんで蒸し固めるものがあり、プリンに似ています。
エッグカスタードをなめらかに作るコツは?
卵液を泡立てすぎず、こしてから型に注ぐと、気泡や卵のかたまりが残りにくくなります。湯せん焼きなら、150〜160℃のオーブンで中心が揺れる程度までゆっくり加熱します。
エッグカスタードはオーブンで何分焼けばいいですか?
小さな耐熱容器なら、150〜160℃で湯せんにして25〜35分ほどが目安です。表面に焼き色をつけるより、中心が少し揺れるところで止め、余熱で火を通すとすが入りにくくなります。
エッグカスタードは何と一緒に食べるとおいしいですか?
いちごや洋梨などの果物、ベリーソース、カラメルソースとよく合います。タルトやパイのフィリングにも使われ、焼き菓子に詰める場合は冷ましてから生地に入れます。
エッグカスタードは冷蔵庫で何日保存できますか?
粗熱が取れたら乾燥やにおい移りを防ぐため、ふたをして冷蔵します。卵と牛乳を使う手作り品は、できるだけ早く食べきり、長く置くための常温保存や再冷凍は避けてください。
エッグカスタードは冷凍できますか?
冷凍すると、解凍後に水分が分離してざらつきやすいため、なめらかな食感を楽しむお菓子には冷凍保存は向きません。必要な分だけ作り、冷蔵して早めに食べるのがおすすめです。
エッグカスタードにはどんな栄養がありますか?
卵と牛乳を使うため、たんぱく質は5.9 g、ビタミンB2は0.3 mgです。甘いデザートなので、食べる量は小さめの器ひとつを目安にするとよいでしょう。
出典:CoFID (UK) 12-573 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準