栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 63 kcal —
- たんぱく質 3.3 g 7%
- 炭水化物 5.4 g 2%
- 脂質 3.2 g 4%
- 飽和脂肪酸 2.1 g 11%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 5.4 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 63 | 3.3 g | 5.4 g | 3.2 g |
| 50 g | 50 g | 32 | 1.7 g | 2.7 g | 1.6 g |
| 150 g | 150 g | 95 | 5 g | 8.1 g | 4.8 g |
| 200 g | 200 g | 126 | 6.6 g | 11 g | 6.4 g |
| 250 g | 250 g | 158 | 8.3 g | 14 g | 8 g |
牛乳についてのよくある質問
牛乳は沸騰させても大丈夫ですか?
飲むだけなら沸騰させる必要はありません。温めるときは鍋の縁に細かい泡が出たら火を止めると、吹きこぼれや膜ができるのを防ぎやすいです。
牛乳でホワイトソースを作るとき、ダマを防ぐコツは?
バターで小麦粉を弱火で炒め、火を止めてから冷たい牛乳を少しずつ加えてよく混ぜます。なめらかになったら弱火に戻し、混ぜながらとろみがつくまで加熱します。
牛乳を電子レンジで温めるときの目安は?
耐熱カップに注ぎ、ふんわりラップをかけて短い時間ずつ温め、途中で混ぜます。加熱しすぎると急に吹きこぼれることがあるため、沸騰する前に止めてください。
開封した牛乳はどう保存すればいいですか?
注いだらすぐ冷蔵庫に戻し、ドアポケットより温度が安定しやすい棚に置きます。口に直接触れた容器や、長時間室温に出した牛乳は傷みやすくなります。
牛乳は冷凍できますか?
冷凍はできますが、解凍すると脂肪分などが分離して口当たりが変わるため、飲むより料理向きです。冷蔵庫で解凍し、よく振ってからシチューやホワイトソースに使います。
牛乳が酸っぱいにおいになったら、加熱して使えますか?
使わずに捨ててください。酸っぱいにおいや固まりがある牛乳は、加熱しても安全になるとは限りません。
牛乳の代わりに料理に使うなら、何が向いていますか?
クリーム系のスープやホワイトソースなら、無糖の豆乳やオーツ飲料で置き換えられます。甘味付きの飲料は料理の味が変わるので避け、豆乳は煮立てすぎないようにします。
牛乳とヤギ乳では、たんぱく質が多いのはどちらですか?
牛乳のほうがわずかに多く、100 gあたり3.3 gです。ヤギ乳は3.1 gで、風味にも違いがあります。
出典:ausnut F005632 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準