栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 359 kcal —
- たんぱく質 9.2 g 18%
- 炭水化物 77 g 28%
- 脂質 1 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
- 食物繊維 0.5 g 2%
- 糖類 0.4 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 359 | 9.2 g | 77 g | 1 g |
| 50 g | 50 g | 180 | 4.6 g | 38 g | 0.5 g |
| 150 g | 150 g | 539 | 14 g | 115 g | 1.5 g |
| 200 g | 200 g | 718 | 18 g | 153 g | 2 g |
| 250 g | 250 g | 898 | 23 g | 192 g | 2.5 g |
バスマティライスについてのよくある質問
バスマティライスは炊く前に洗いますか?
水がかなり濁らなくなるまで、数回やさしくすすぎます。粒が割れやすいので、強くもみ洗いしないのがコツです。
バスマティライスを鍋でぱらりと炊くには?
米をすすいで水に20〜30分浸し、水を切ります。米と水をおよそ1対1.5にして沸騰させ、ふたをして弱火で10〜12分炊いたら、火を止めて10分蒸らし、フォークでほぐします。
バスマティライスはどんな料理に使いますか?
インドやパキスタンのビリヤニ、プラオなど、香りと粒立ちを生かす料理によく使われます。カレーや豆の煮込みを添えるほか、炊いた米をスパイスや野菜と炒めても合います。
バスマティライスがないとき、何で代用できますか?
長粒米で代用できますが、バスマティライス特有の香りは控えめになります。ジャスミンライスも使えますが、こちらは香りが異なり、炊き上がりはやや柔らかめです。
バスマティライスとジャスミンライスの違いは何ですか?
どちらも香りのある長粒種ですが、バスマティライスは炊くと粒が細長くぱらりとし、ジャスミンライスはよりしっとり柔らかくなります。料理の水分を吸わせて粒立ちを保ちたいときは、バスマティライスが向きます。
炊いたバスマティライスはどう保存しますか?
炊き上がったら長時間室温に置かず、小分けにして早めに冷まし、密閉して冷蔵します。食べるときは全体が湯気の立つ熱さになるまで温め、常温に長く置いたものは食べないでください。
出典:slv 2475 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準