栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 371 kcal —
- たんぱく質 8.8 g 18%
- 炭水化物 78 g 28%
- 脂質 1.2 g 2%
- 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
- 食物繊維 1.6 g 6%
- 糖類 0.6 g —
- ナトリウム 1 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 11 µg 1%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンK 0.3 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.13 mg 11%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
- ナイアシン(ビタミンB3) 1.2 mg 8%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.49 mg 10%
- ビタミンB6 0.15 mg 9%
- 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 2 mg 0%
- 鉄 1 mg 6%
- マグネシウム 27 mg 6%
- リン 73 mg 6%
- カリウム 137 mg 3%
- 亜鉛 0.41 mg 4%
- 銅 0.08 mg 8%
- マンガン 0.11 mg 5%
- セレン 17 µg 31%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 371 | 8.8 g | 78 g | 1.2 g |
| 1食分 | 9.7 g | 36 | 0.9 g | 7.6 g | 0.1 g |
| 2食分 | 19.4 g | 72 | 1.7 g | 15 g | 0.2 g |
| ½食分 | 4.9 g | 18 | 0.4 g | 3.8 g | 0.1 g |
| 3食分 | 29.1 g | 108 | 2.6 g | 23 g | 0.3 g |
| 4食分 | 38.8 g | 144 | 3.4 g | 30 g | 0.5 g |
| 50 g | 50 g | 186 | 4.4 g | 39 g | 0.6 g |
| 150 g | 150 g | 557 | 13 g | 117 g | 1.8 g |
| 200 g | 200 g | 742 | 18 g | 156 g | 2.4 g |
| 250 g | 250 g | 928 | 22 g | 195 g | 3 g |
黄とうモロコシのグリッツについてのよくある質問
黄とうもろこしのグリッツとは何ですか?
乾燥した黄とうもろこしを粗く挽いた穀物で、水や牛乳で煮ると、なめらかな粥状になります。粒の粗さによって火の通りや食感が変わります。
黄とうもろこしのグリッツはどう炊きますか?
鍋で水を沸かし、グリッツを少しずつ加えながら泡立て器で混ぜます。弱火にしてふたを少しずらし、焦げつかないよう時々混ぜながら、粒がやわらかくなるまで20〜30分煮ます。
グリッツを粥にするとき、水はどれくらい入れますか?
グリッツ1に対して水を4ほど加えると、スプーンですくえる柔らかな粥になります。煮ている途中で固くなったら熱湯を足し、塩味なら仕上げにバターやチーズを混ぜます。
黄とうもろこしのグリッツには何を合わせますか?
朝食なら牛乳やバター、チーズ、卵とよく合い、甘くするなら蜂蜜や果物を添えます。アメリカ南部風のシュリンプ・アンド・グリッツでは、チーズ入りのグリッツにエビをのせます。
グリッツとポレンタは同じものですか?
どちらも挽いたとうもろこしを煮て作りますが、グリッツはアメリカ南部の料理で使われ、ポレンタはイタリア料理の呼び名として知られています。粒の粗さや挽き方、商品によって調理時間や仕上がりは異なります。
グリッツの代わりにコーンミールを使えますか?
使えますが、コーンミールはグリッツより細かく挽かれていることが多く、煮上がりはなめらかで早く火が通ります。粒の食感を残したい料理では、粗挽きのものを選びます。
黄とうもろこしのグリッツはどう保存しますか?
未調理のグリッツは、湿気やにおいを避けて密閉容器に入れ、涼しく乾燥した場所で保存します。煮たものは冷ましてから冷蔵し、食べるときに水や牛乳を加えて混ぜながら温め直します。
出典:USDA FoodData Central 171670 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準