食卓にあるものを知ろう

ヒマワリ油

カロリーと栄養成分

リノール酸、約65%

884
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物0 g
脂質100 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 884 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 10 g 52%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 41.1 mg 274%
  • ビタミンK 5.4 µg 5%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.2 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8840 g0 g100 g
1食分13.6 g1200 g0 g14 g
2食分27.2 g2400 g0 g27 g
½食分6.8 g600 g0 g6.8 g
3食分40.8 g3610 g0 g41 g
4食分54.4 g4810 g0 g54 g
50 g50 g4420 g0 g50 g
150 g150 g13260 g0 g150 g
200 g200 g17680 g0 g200 g
250 g250 g22100 g0 g250 g

ヒマワリ油についてのよくある質問

ヒマワリ油は揚げ物に向いていますか?

揚げ物に使いやすい油です。天ぷらやフライは油を170〜180℃に熱し、食材を一度に入れすぎないと温度が下がりにくく、カラッと揚がります。

ヒマワリ油で炒め物をするときのコツは?

フライパンを先に熱し、ヒマワリ油を薄く広げてから食材を入れます。香りが穏やかなので、野菜炒めや卵炒めなど、食材や調味料の風味を生かしたい料理に使えます。

ヒマワリ油はドレッシングにも使えますか?

使えます。酢やレモン汁、塩、こしょうと混ぜれば、サラダやマリネに合う軽い味わいのドレッシングになります。

開封したヒマワリ油はどう保存すればよいですか?

ふたをしっかり閉め、コンロのそばや日光の当たる場所を避けて、涼しく暗い場所に置きます。油のにおいが古くなったり、べたついたりしたら使わないでください。

ヒマワリ油はどう選べばよいですか?

揚げ物や炒め物には、精製されたタイプが使いやすいです。香りを生かしてサラダや仕上げに使いたい場合は、低温圧搾など製法がわかるタイプを選ぶと、風味の違いを楽しめます。

ヒマワリ油がないとき、何で代用できますか?

炒め物や揚げ物なら、なたね油など香りの穏やかな植物油で置き換えられます。オリーブ油は料理に特有の香りが加わるため、ドレッシングや風味を生かす料理に向いています。

ヒマワリ油に多い栄養素は何ですか?

ビタミンEが多く、ヒマワリ油大さじ1杯には 5.6 mg 含まれます。

出典:USDA FoodData Central 171025 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準