栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 235 kcal —
- たんぱく質 9.8 g 20%
- 炭水化物 35 g 13%
- 脂質 5.5 g 7%
- 飽和脂肪酸 1.4 g 7%
- 食物繊維 3 g 11%
- 糖類 1.6 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 235 | 9.8 g | 35 g | 5.5 g |
| 50 g | 50 g | 118 | 4.9 g | 18 g | 2.8 g |
| 150 g | 150 g | 353 | 15 g | 53 g | 8.3 g |
| 200 g | 200 g | 470 | 20 g | 70 g | 11 g |
| 250 g | 250 g | 588 | 25 g | 88 g | 14 g |
ラビオリについてのよくある質問
ラビオリは何分ゆでればいいですか?
乾燥ラビオリは袋の表示時間を目安にし、生ラビオリは沸騰した湯に入れて浮き上がってからさらに2〜3分ゆでます。皮が破れやすいので、湯を激しく沸かさず、そっと混ぜてください。
ラビオリがゆで上がったかどうかは、どう見分けますか?
ひとつ取り出し、皮がやわらかく、中心の具まで熱くなっているか確かめます。冷凍品は解凍せずにゆで、浮いてからも表示時間まで加熱してください。
ラビオリに合うソースは何ですか?
チーズやほうれん草のラビオリにはセージバターソース、トマト系の具にはトマトソースがよく合います。ゆで汁を少し加えてソースをのばすと、ラビオリの表面によく絡みます。
ラビオリはどんな料理に使われますか?
イタリアでは、スープに入れたり、バターやソースを絡めたりして食べます。ゆでたラビオリを耐熱皿に並べ、トマトソースとチーズをかけて焼けば、グラタン風にもできます。
ラビオリは冷蔵・冷凍でどう保存しますか?
未開封品は表示された保存方法に従い、開封後の生ラビオリは密閉して冷蔵し、早めに使い切ります。長く保存するなら、ラビオリ同士がくっつかないように並べて冷凍し、凍ってから袋にまとめます。
ラビオリの具は何が定番ですか?
リコッタチーズとほうれん草の組み合わせがよく知られています。地域や商品によって肉、かぼちゃ、きのこなどの具もあり、具に合わせてソースを選ぶと味がまとまります。
出典:BLS (Germany) E603000 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準