食卓にあるものを知ろう

緑茶

カロリーと栄養成分

抽出したもの、通常

1
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.2 g
炭水化物0 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 1 kcal —
  • たんぱく質 0.2 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 1 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 4%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.03 mg 0%
  • ビタミンB6 0.01 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0.02 mg 0%
  • マグネシウム 1 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 8 mg 0%
  • 亜鉛 0.01 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • マンガン 0.18 mg 8%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g10.2 g0 g0 g
1食分245 g20.5 g0 g0 g
2食分490 g51.1 g0 g0 g
½食分122.5 g10.3 g0 g0 g
3食分735 g71.6 g0 g0 g
4食分980 g102.2 g0 g0 g
50 g50 g10.1 g0 g0 g
150 g150 g20.3 g0 g0 g
200 g200 g20.4 g0 g0 g
250 g250 g30.6 g0 g0 g

緑茶についてのよくある質問

煎茶は何度のお湯で、何分いれるとよいですか?

湯冷ましした70〜80℃のお湯を使い、茶葉を入れて約1分待ちます。熱湯だと渋みが出やすく、低めの温度ではうまみを感じやすくなります。

緑茶を水出しにするには、どうすればよいですか?

茶葉を水に入れて冷蔵庫で2〜3時間おき、茶こしでこします。水出し用のボトルを使うと茶葉を取り出しやすく、作ったお茶は早めに飲み切れます。

緑茶の茶葉は、開封後どう保存すればよいですか?

茶葉は空気や湿気、光、においを避け、密閉容器に入れて涼しい場所で保存します。冷蔵庫に入れる場合は、出したときの結露を防ぐため、袋や容器が常温に戻ってから開けます。

緑茶をいれた後の茶葉は、もう一度使えますか?

煎茶は二煎目も楽しめます。二煎目は湯温を少し上げ、待ち時間を短めにすると、残った香りや味が出やすくなります。

緑茶に合う食べ物や、緑茶を使う料理は何ですか?

煎茶は和菓子や塩味のせんべいによく合います。料理では、茶葉を炊き込む茶飯や、茶葉を添えるお茶漬けにも使えます。

緑茶と紅茶は、同じ茶葉から作られるのですか?

どちらもチャノキの葉から作られます。緑茶は摘んだ葉を早く加熱して酸化を抑え、紅茶は葉を酸化させてから仕上げます。

出典:USDA FoodData Central 171917 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準