食卓にあるものを知ろう
クリーム
カロリーと栄養成分
脂肪分30%、液状、UHT
293
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2.2 g
炭水化物3.7 g
脂質30 g
栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 293 kcal —
- たんぱく質 2.2 g 4%
- 炭水化物 3.7 g 1%
- 脂質 30 g 38%
- 飽和脂肪酸 19 g 93%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 2.9 g —
- ナトリウム 27 mg 1%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 293 µg 33%
- ビタミンC 2.4 mg 3%
- チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.12 mg 9%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.27 mg 5%
- ビタミンB6 0.02 mg 1%
- ビタミンB12 0.28 µg 12%
ミネラル
- カルシウム 74.8 mg 6%
- マグネシウム 7.6 mg 2%
- リン 64.3 mg 5%
- カリウム 115 mg 2%
- 銅 0.02 mg 2%
- セレン 2.1 µg 4%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 293 | 2.2 g | 3.7 g | 30 g |
| 50 g | 50 g | 147 | 1.1 g | 1.8 g | 15 g |
| 150 g | 150 g | 440 | 3.3 g | 5.5 g | 45 g |
| 200 g | 200 g | 586 | 4.4 g | 7.4 g | 60 g |
| 250 g | 250 g | 733 | 5.5 g | 9.2 g | 75 g |
似た食品
クリームについてのよくある質問
クリームは泡立ててホイップクリームにできますか?
乳脂肪分が高いクリームを冷蔵庫でよく冷やし、ボウルごと氷水に当てて泡立てると、きめ細かく仕上がります。砂糖を加えるなら、少しとろみがついてから加えます。
クリームを使ったソースが分離しないようにするには?
クリームを加えた後は強く煮立てず、弱火で温めながら混ぜます。酸味の強い食材を合わせる場合は、火を止めてからクリームを加えると分離しにくくなります。
クリームは開封後どのくらい保存できますか?
開封後は容器の口を清潔に保ち、ふたをして冷蔵庫で保存し、できるだけ早く使い切ります。長時間室温に置いたものや、酸っぱいにおいがするものは使わないでください。
余ったクリームは冷凍できますか?
冷凍すると解凍後に脂肪分と水分が分かれやすく、泡立てには向きません。スープや煮込み料理に使う分なら小分けにして冷凍し、凍ったまま加熱料理に加えると使いやすいです。
クリームはどんな料理に使えますか?
カルボナーラ風のパスタソース、クリームシチュー、ポタージュ、グラタンに使えます。きのこをバターで炒めてクリームを加え、弱火でとろみがつくまで煮れば、パスタや肉料理に合うソースになります。
生クリームとライトクリームはどう違いますか?
生クリームは脂肪分が多く、泡立てたり濃厚なソースを作ったりするのに向きます。ライトクリームは脂肪分が少なめで、生クリームより軽い口当たりですが、泡立てる用途には向かないことがあります。
クリームの脂質はどのくらいですか?
クリームの脂質は主に乳脂肪で、飽和脂肪酸を多く含みます。脂質は100 gあたり30 g、飽和脂肪酸は19 gです。
クリームはビタミンAの供給源ですか?
クリームはビタミンAの供給源です。100 gあたり293 µg含まれます。
出典:ANSES–Ciqual (France) 19417 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準