食卓にあるものを知ろう

マクドナルドのチーズバーガー

カロリーと栄養成分

270
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質13 g
炭水化物24 g
脂質13 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 270 kcal —
  • たんぱく質 13 g 27%
  • 炭水化物 24 g 9%
  • 脂質 13 g 17%
  • 飽和脂肪酸 5.8 g 29%
  • 食物繊維 1.9 g 7%
  • 糖類 5.2 g —
  • ナトリウム 628 mg 27%
  • コレステロール 39 mg 13%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 55 µg 6%
  • ビタミンC 0.4 mg 0%
  • ビタミンD 0.1 µg 1%
  • ビタミンE 0.09 mg 1%
  • ビタミンK 5.5 µg 5%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.32 mg 27%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.19 mg 15%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.5 mg 22%
  • ビタミンB6 0.37 mg 22%
  • 葉酸(ビタミンB9) 26 µg 7%
  • ビタミンB12 1.3 µg 55%
  • コリン 33.4 mg 6%

ミネラル

  • カルシウム 123 mg 9%
  • 鉄 2.3 mg 13%
  • マグネシウム 23 mg 5%
  • リン 142 mg 11%
  • カリウム 184 mg 4%
  • 亜鉛 2.2 mg 20%
  • 銅 0.1 mg 11%
  • セレン 22.7 µg 41%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g27014 g24 g13 g
1食分110 g29715 g26 g14 g
2食分220 g59430 g52 g28 g
½食分55 g1497.4 g13 g7.1 g
3食分330 g89145 g78 g43 g
4食分440 g118859 g104 g57 g
50 g50 g1356.7 g12 g6.5 g
150 g150 g40520 g35 g19 g
200 g200 g54027 g47 g26 g
250 g250 g67534 g59 g32 g

マクドナルドのチーズバーガーについてのよくある質問

マクドナルドのチーズバーガーは何が挟まっていますか?

バンズにビーフパティとチーズを重ね、ピクルス、刻みタマネギ、ケチャップ、マスタードを合わせたバーガーです。甘酸っぱいケチャップとマスタードが、チーズのまろやかさを引き立てます。

冷めたマクドナルドのチーズバーガーを温め直すには?

包装紙を外し、電子レンジ対応の皿にのせて短時間ずつ温めます。まず600Wで20〜30秒ほど加熱し、中心まで温まっているか確かめてから、足りなければ10秒ずつ追加してください。

マクドナルドのチーズバーガーは翌日も食べられますか?

室温に長く置いたものは避け、食べ残しは早めに冷蔵してください。冷蔵したものも翌日までを目安にし、食べる前に中心までしっかり温めます。

マクドナルドのチーズバーガーには何を合わせるといいですか?

ポテトやサラダを添えるほか、ピクルスの酸味に合わせて無糖の炭酸水やお茶と一緒に食べるのもよく合います。具の味がしっかりしているので、さっぱりした付け合わせが向きます。

マクドナルドのチーズバーガーとハンバーガーは、たんぱく質量が違いますか?

100g当たりでは、ハンバーガーは13.3g、マクドナルドのチーズバーガーは13 gです。

マクドナルドのチーズバーガー1個のエネルギー量はどのくらいですか?

一般的な1個は約110gで、エネルギーは297 kcalです。

マクドナルドのチーズバーガーを食べるとき、ピクルスは抜いてもらえますか?

ピクルスが苦手なら、注文時に抜いてほしいと伝えられます。抜くと酸味が弱まり、チーズやビーフの味がより前に出ます。

出典:FNDDS (USDA) 27510172 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準