食卓にあるものを知ろう

日本酒

カロリーと栄養成分

アルコール飲料、米

134
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.5 g
炭水化物5 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 134 kcal —
  • たんぱく質 0.5 g 1%
  • 炭水化物 5 g 2%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 2 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 5 mg 0%
  • 鉄 0.1 mg 1%
  • マグネシウム 6 mg 1%
  • リン 6 mg 0%
  • カリウム 25 mg 1%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • セレン 1.4 µg 3%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1340.5 g5 g0 g
1食分29.1 g390.1 g1.5 g0 g
2食分58.2 g780.3 g2.9 g0 g
½食分14.6 g190.1 g0.7 g0 g
3食分87.3 g1170.4 g4.4 g0 g
4食分116.4 g1560.6 g5.8 g0 g
50 g50 g670.3 g2.5 g0 g
150 g150 g2010.8 g7.5 g0 g
200 g200 g2681 g10 g0 g
250 g250 g3351.3 g13 g0 g

日本酒についてのよくある質問

日本酒は冷やすのと温めるの、どちらがおいしいですか?

香りを楽しむ吟醸酒は冷やすと持ち味が出やすく、純米酒や本醸造酒は温めても味わいが広がります。好みの温度を探すなら、冷酒は冷蔵庫で冷やし、燗酒は徳利を湯せんして、まず人肌程度から試します。

日本酒を燗にするには、何分くらい温めればいいですか?

徳利に入れ、湯を沸かした鍋の火を止めてから浸します。ぬる燗なら約40℃、熱燗なら約50℃を目安に、湯せんで数分温めて途中で温度を確かめます。電子レンジなら短時間ずつ加熱し、温度むらを防ぐため途中で混ぜます。

開栓した日本酒はどう保存すればいいですか?

栓をしっかり閉め、冷蔵庫で保存し、香りが落ちる前に早めに飲み切ります。光と高温は風味を損ねやすいため、未開栓でも直射日光を避けて冷暗所に置き、要冷蔵と表示された酒は冷蔵します。

日本酒はどんな料理に合わせるといいですか?

刺身や焼き魚にはすっきりした酒、煮物や鍋には米のうま味を感じる酒がよく合います。塩味の強い珍味だけでなく、だしのきいた料理や豆腐料理とも合わせやすいです。

日本酒と料理酒は何が違いますか?

飲むための日本酒は、そのまま楽しめるように造られています。料理酒には塩などを加えた製品もあるため、料理に使うなら表示を確認し、塩分を加えたくない場合は飲用の日本酒を選びます。

料理酒がないとき、日本酒の代わりに何を使えますか?

飲用の日本酒があれば、料理酒と同じように使えます。日本酒も料理酒もない場合、煮物や魚の下ごしらえでは水やだしで代用できますが、酒の香りや風味は加わりません。

日本酒はどうやって造られますか?

米を磨いて蒸し、麹菌で米のでんぷんを糖に変えながら、酵母でアルコール発酵させます。糖をつくる働きと発酵が同時に進むのが、日本酒造りの特徴です。

出典:USDA FoodData Central 167723 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準