食卓にあるものを知ろう

ルバーブ

カロリーと栄養成分

煮込み

57
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.2 g
炭水化物13 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 57 kcal —
  • たんぱく質 0.2 g 0%
  • 炭水化物 13 g 5%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 2.1 g 8%
  • 糖類 11 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g570.2 g13 g0.1 g
50 g50 g290.1 g6.4 g0.1 g
150 g150 g860.3 g19 g0.2 g
200 g200 g1140.4 g25 g0.2 g
250 g250 g1430.5 g32 g0.3 g

ルバーブについてのよくある質問

ルバーブはどの部分を食べますか?

食べるのは赤や緑の太い葉柄です。葉は食べず、調理前に切り落として捨ててください。

ルバーブはどう煮ると形が残りますか?

葉柄を2〜3cmに切り、少量の水と砂糖を加えて弱火で5分ほど煮ます。崩れやすいので、形を残したい場合は混ぜすぎず、やわらかくなったら火を止めます。

おいしいルバーブの選び方は?

葉柄に張りがあり、みずみずしく、切り口が乾いていないものを選びます。赤い色は品種や育ち方によるため、色の濃さだけで熟し具合を判断しないでください。

ルバーブはどう保存しますか?

葉を切り落とし、葉柄を乾いたペーパーで包んで袋に入れ、冷蔵庫の野菜室へ。長く保存するなら、洗って水気を拭き、使いやすい長さに切って冷凍します。

ルバーブには何を合わせるとおいしいですか?

いちごやりんごと相性がよく、ジャムやコンポート、パイによく使われます。甘酸っぱさを生かして、ヨーグルトやカスタードに添えるのも定番です。

ルバーブの代わりに使える食材はありますか?

いちごやりんごにレモン汁を少し加えると、ルバーブの甘酸っぱさに近づけられます。ただし、ルバーブ特有の繊維感や煮くずれ方は再現できません。

ルバーブは生でも食べられますか?

葉柄は生でも食べられますが、酸味が強く繊維も気になりやすいため、薄切りにして少量をサラダに加えるのがおすすめです。葉は食べないでください。

出典:slv 1729 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準