食卓にあるものを知ろう

レギュラービール

カロリーと栄養成分

アルコール飲料、すべて

43
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.5 g
炭水化物3.6 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 43 kcal —
  • たんぱく質 0.5 g 1%
  • 炭水化物 3.6 g 1%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 4 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.51 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.04 mg 1%
  • ビタミンB6 0.05 mg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 6 µg 2%
  • ビタミンB12 0.02 µg 1%
  • コリン 10.1 mg 2%

ミネラル

  • カルシウム 4 mg 0%
  • 鉄 0.02 mg 0%
  • マグネシウム 6 mg 1%
  • リン 14 mg 1%
  • カリウム 27 mg 1%
  • 亜鉛 0.01 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.01 mg 0%
  • セレン 0.6 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g430.5 g3.6 g0 g
1食分29.7 g130.1 g1.1 g0 g
2食分59.4 g260.3 g2.1 g0 g
½食分14.9 g60.1 g0.5 g0 g
3食分89.1 g380.4 g3.2 g0 g
4食分118.8 g510.5 g4.2 g0 g
50 g50 g220.2 g1.8 g0 g
150 g150 g650.7 g5.3 g0 g
200 g200 g860.9 g7.1 g0 g
250 g250 g1081.2 g8.9 g0 g

レギュラービールについてのよくある質問

レギュラービールは何度くらいに冷やすとおいしいですか?

冷蔵庫でよく冷やし、すっきり飲みたいときはおよそ4〜7℃、香りを楽しみたいときは少し温度を上げて注ぎます。冷凍庫に入れると凍結や容器の破損につながるため、急冷には氷水を使います。

レギュラービールをきれいに泡立てて注ぐには?

清潔で乾いたグラスを傾け、グラスの内側に沿わせて静かに注ぎます。半分ほど入ったらグラスを立て、最後は少し高い位置から注ぐと泡が立ちやすくなります。

レギュラービールは料理にどう使えますか?

衣に混ぜると、揚げたときに軽い食感になりやすく、魚のフリッターやオニオンリングに向きます。生地は冷たいビールで手早く作り、具材にからめてすぐ揚げます。

レギュラービールに合う料理は何ですか?

餃子、焼き鳥、唐揚げ、ソーセージなど、塩気や香ばしさのある料理とよく合います。揚げ物には泡立てて冷やしたビール、濃い味の煮込みには料理にも使ったビールを合わせる楽しみ方があります。

開けたレギュラービールはどう保存すればいいですか?

開栓後は香りや炭酸が抜けやすいため、栓をして冷蔵し、できるだけ早く飲み切ります。グラスに注いだ分を缶や瓶へ戻すのは避けてください。

レギュラービールの代わりに料理に使えるものはありますか?

ビールの風味を残したい衣や煮込みにはノンアルコールビールが使えます。苦みや麦芽の香りを必要としない煮込みなら、だしや水でも代用できますが、仕上がりの風味は変わります。

出典:USDA FoodData Central 168746 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準