栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 77 kcal —
- たんぱく質 18 g 35%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 0.7 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.2 g 1%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 215 mg 9%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンE 1.8 mg 12%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.05 mg 4%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.1 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.16 mg 3%
- ビタミンB6 0.11 mg 6%
- ビオチン(ビタミンB7) 3.9 µg 13%
- 葉酸(ビタミンB9) 11 µg 3%
- ビタミンB12 1.3 µg 54%
ミネラル
- カルシウム 44 mg 3%
- 鉄 0.7 mg 4%
- マグネシウム 28 mg 7%
- リン 155 mg 12%
- カリウム 126 mg 3%
- 亜鉛 1.2 mg 11%
- 銅 0.21 mg 23%
- マンガン 0.04 mg 2%
- セレン 34 µg 62%
- ヨウ素 5 µg 3%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 77 | 18 g | 0 g | 0.7 g |
| 50 g | 50 g | 39 | 8.8 g | 0 g | 0.4 g |
| 150 g | 150 g | 116 | 26 g | 0 g | 1.1 g |
| 200 g | 200 g | 154 | 35 g | 0 g | 1.4 g |
| 250 g | 250 g | 193 | 44 g | 0 g | 1.8 g |
似た食品
キングエビについてのよくある質問
キングエビはどう焼くと硬くなりにくいですか?
殻をむいて背わたを取り、水気をよく拭いてから、熱したフライパンで中火〜強火で片面約2分ずつ焼きます。身が不透明になったら火を止め、焼きすぎないのがコツです。
冷凍のキングエビはどう解凍すればよいですか?
使う前夜から冷蔵庫に移して解凍し、出た水分を拭き取ります。急ぐときは袋に入れて密封し、冷たい流水に当てて解凍してください。常温に長く置くのは避けます。
キングエビの背わたは取る必要がありますか?
背中に黒い筋が見える場合は、竹串を殻の節の間に刺して引き抜くか、背に浅く切れ目を入れて取り除きます。背わたは消化管で、残ると砂っぽさや苦みが気になることがあります。
キングエビはどんな料理に使えますか?
大きな身を生かして、エビフライ、ガーリックシュリンプ、パエリア、エビカレーに向いています。炒め物では最後に加え、身が不透明になったところで仕上げると食感を保てます。
キングエビの代わりに使えるエビはありますか?
大きさを重視する料理なら特大エビやウエスタンキングプローンが使いやすく、身の量が少ない場合は大または中サイズのエビを多めに使います。小ぶりのエビは火が通るのが早いので、加熱時間を短くしてください。
キングエビはたんぱく質をどのくらい含みますか?
可食部100 gあたりのたんぱく質は18 gです。殻付きで量ると、殻の分だけ実際に食べる身の量は少なくなります。
キングエビを生で食べても大丈夫ですか?
生食用として扱われたもの以外は生で食べず、中心まで十分に加熱してください。エビは甲殻類アレルギーの原因になることがあり、調理器具や油を介した混入にも注意が必要です。
出典:CoFID (UK) 16-387 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準