栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 376 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 91 g 33%
  • 脂質 1.4 g 2%
  • 飽和脂肪酸 1.2 g 6%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 86 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3760 g91 g1.4 g
50 g50 g1880 g46 g0.7 g
150 g150 g5640 g137 g2 g
200 g200 g7520 g182 g2.7 g
250 g250 g9400 g228 g3.4 g

ハードキャンディについてのよくある質問

ハードキャンディは、ロリポップとどう違いますか?

ロリポップは棒付きのキャンディで、ハードキャンディは硬く仕上げた飴全般を指します。棒が付いているかどうかの違いで、ロリポップもハードキャンディの一種です。

ハードキャンディを湿気させずに保存するには?

湿気で表面がべたつきやすいので、乾燥剤を入れた密閉容器に入れ、涼しく乾燥した場所で保存します。個包装なら、包みを開けずに容器へ入れると風味も保ちやすくなります。

ハードキャンディを手作りするとき、砂糖は何度まで煮詰めますか?

砂糖と水あめを煮詰め、温度計で150〜155℃になったら火を止めます。熱い飴は皮膚に付くと危険なので、耐熱手袋を使い、子どもが作業場所に近づかないようにしてください。

ハードキャンディを料理やお菓子作りに使えますか?

砕いてクッキー生地のくぼみに入れて焼くと、透明な飴窓を作れます。細かく砕けば、アイスクリームやケーキの飾りにも使えますが、湿気ると溶けやすいので食べる直前にのせます。

小さな子どもにハードキャンディを食べさせても大丈夫ですか?

硬くて丸いものは喉に詰まるおそれがあるため、幼い子どもには与えないでください。食べられる年齢でも、座っているときに大人が見守り、歩いたり走ったりしながら口に入れないようにします。

ハードキャンディがレシピにないとき、何で代用できますか?

飾りに使うなら、砕いた別のハードキャンディで置き換えられます。溶かして使う場合は、キャラメルやチョコレートでは固まり方や風味が変わるため、同じ仕上がりにはなりません。

出典:ANSES–Ciqual (France) 31124 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準