栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 375 kcal —
- たんぱく質 22 g 43%
- 炭水化物 11 g 4%
- 脂質 22 g 28%
- 飽和脂肪酸 13 g 64%
- 食物繊維 24 g 86%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 35 mg 2%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 6.7 µg 1%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.2 mg 1%
- ビタミンK 0 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.1 mg 8%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.15 mg 12%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2 mg 13%
- ビタミンB6 0.07 mg 4%
- 葉酸(ビタミンB9) 41 µg 10%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 12 mg 2%
ミネラル
- カルシウム 105 mg 8%
- 鉄 11 mg 61%
- マグネシウム 523 mg 125%
- リン 660 mg 53%
- カリウム 3490 mg 74%
- 亜鉛 10.1 mg 92%
- 銅 3.6 mg 400%
- マンガン 2.5 mg 109%
- セレン 14.3 µg 26%
- ヨウ素 2.8 µg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 375 | 22 g | 11 g | 22 g |
| 50 g | 50 g | 188 | 11 g | 5.3 g | 11 g |
| 150 g | 150 g | 563 | 33 g | 16 g | 33 g |
| 200 g | 200 g | 751 | 43 g | 21 g | 44 g |
| 250 g | 250 g | 938 | 54 g | 26 g | 55 g |
似た食品
ココアパウダーについてのよくある質問
ココアパウダーを牛乳に溶かすとダマになるのはなぜですか?
冷たい牛乳に粉を一度に加えると、表面だけがぬれて固まりやすくなります。ココアパウダーを少量の熱湯でペースト状に練ってから、温めた牛乳を少しずつ加えると滑らかです。
ココアパウダーでホットココアを作るには?
ココアパウダーと砂糖をカップに入れ、熱湯を少量加えてよく練ります。温めた牛乳を注いで混ぜれば、粉っぽさのない一杯になります。砂糖入りの商品は、甘さを見て砂糖を加減します。
ココアパウダーはどう保存すればよいですか?
湿気とにおいを吸いやすいので、開封後は袋の口を閉じるか密閉容器に移し、直射日光を避けた涼しい場所に置きます。ぬれたスプーンを入れないようにします。
ココアパウダーはどんなお菓子に使えますか?
ブラウニー、ガトーショコラ、ココアクッキーやティラミスの仕上げによく使われます。生地に加えるときは粉類と一緒にふるうと、かたまりが残りにくくなります。
ココアパウダーの代わりにチョコレートを使えますか?
使えますが、チョコレートにはココアバターや砂糖が含まれるため、同じ量では仕上がりが変わります。チョコレートを溶かして生地に加え、レシピの油脂や砂糖を調整してください。
ココアパウダーと加糖ココアパウダーは何が違いますか?
加糖ココアパウダーは砂糖などが加えられた飲料用のミックスで、無糖のココアパウダーより糖質が多くなりやすいです。比較データでは、加糖品は炭水化物が100 gあたり80.6 g、こちらは11 gです。
ココアパウダーで目立つミネラルは何ですか?
マグネシウムや鉄、亜鉛が含まれ、100 gあたりマグネシウムは523 mg、鉄は11 mgです。実際に使う量は通常これより少なくなります。
出典:Frida (Denmark) 1256 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準