食卓にあるものを知ろう

チーズビスケット

カロリーと栄養成分

チーズ風味

494
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質11 g
炭水化物53 g
脂質28 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 494 kcal —
  • たんぱく質 11 g 21%
  • 炭水化物 53 g 19%
  • 脂質 28 g 36%
  • 飽和脂肪酸 12 g 58%
  • 食物繊維 4.5 g 16%
  • 糖類 2.7 g —
  • ナトリウム 882 mg 38%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 49 µg 5%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンE 8.7 mg 58%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.25 mg 21%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.1 mg 8%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 2.1 mg 13%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.81 mg 16%
  • ビタミンB6 0.07 mg 4%
  • ビオチン(ビタミンB7) 6 µg 20%
  • 葉酸(ビタミンB9) 35 µg 9%
  • ビタミンB12 0.2 µg 8%

ミネラル

  • カルシウム 263 mg 20%
  • 鉄 2.1 mg 12%
  • マグネシウム 34 mg 8%
  • リン 249 mg 20%
  • カリウム 247 mg 5%
  • 亜鉛 1.4 mg 13%
  • 銅 0.16 mg 18%
  • マンガン 0.84 mg 37%
  • セレン 5 µg 9%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g49411 g53 g28 g
50 g50 g2475.3 g27 g14 g
150 g150 g74116 g80 g42 g
200 g200 g98821 g106 g56 g
250 g250 g123526 g133 g70 g

チーズビスケットについてのよくある質問

チーズビスケットをサクッと食べるには、温めてもいいですか?

オーブントースターで短時間温めると香りが立ちます。焦げやすいので、低めの温度で様子を見ながら温め、熱が取れてから食べると食感が戻りやすいです。

開封したチーズビスケットはどう保存すればいいですか?

湿気る前に袋の空気を抜いて口をしっかり閉じ、密閉容器に入れて常温で保存します。しけった場合は、オーブントースターで軽く温めてから冷ますと、歯ざわりが戻ることがあります。

チーズビスケットは何と合わせるとおいしいですか?

トマトスープや野菜スープに添えると、塩気とチーズの風味がよく合います。りんごやぶどうなどのみずみずしい果物、オリーブとも相性がよく、軽食の盛り合わせに向いています。

チーズビスケットを手作りするときの焼き方は?

薄くのばした生地を食べやすい大きさに切り、穴を開けてから、予熱したオーブンで170℃、12〜15分ほど焼きます。縁に焼き色がついたら取り出し、網の上で冷ますとカリッとします。

チーズビスケットの代わりに使えるものは何ですか?

チーズクラッカーなら、チーズの風味と塩気を保ちやすいです。料理に添えるだけならクリームクラッカー、軽い食感にしたいならチーズ風味の米せんべいも使えます。

チーズビスケットとチーズクラッカーでは、たんぱく質が多いのはどちらですか?

チーズクラッカーのほうが多く、100 gあたり10.9 gです。チーズビスケットは100 gあたり11 gです。

チーズビスケットに小麦や乳のアレルギーがあっても食べられますか?

一般的なチーズビスケットには小麦粉やチーズなどの乳成分が使われます。原材料に加え、製造設備での混入に関する表示も確認し、該当する場合は食べないでください。

出典:CoFID (UK) 11-821 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準