食卓にあるものを知ろう

牛肉ブイヨンスープ

カロリーと栄養成分

角切り、乾燥

170
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質17 g
炭水化物16 g
脂質4 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 170 kcal —
  • たんぱく質 17 g 35%
  • 炭水化物 16 g 6%
  • 脂質 4 g 5%
  • 飽和脂肪酸 2 g 10%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 15 g —
  • ナトリウム 24000 mg 1043%
  • コレステロール 4 mg 1%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.2 mg 17%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.24 mg 18%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 3.3 mg 21%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.3 mg 6%
  • ビタミンB6 0.2 mg 12%
  • 葉酸(ビタミンB9) 32 µg 8%
  • ビタミンB12 1 µg 42%
  • コリン 113 mg 21%

ミネラル

  • カルシウム 60 mg 5%
  • 鉄 2.2 mg 12%
  • マグネシウム 50 mg 12%
  • リン 225 mg 18%
  • カリウム 403 mg 9%
  • 亜鉛 0.21 mg 2%
  • 銅 0 mg 0%
  • マンガン 0.39 mg 17%
  • セレン 27.6 µg 50%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g17017 g16 g4 g
1食分3.6 g60.6 g0.6 g0.1 g
2食分7.2 g121.2 g1.2 g0.3 g
½食分1.8 g30.3 g0.3 g0.1 g
3食分10.8 g181.9 g1.7 g0.4 g
4食分14.4 g242.5 g2.3 g0.6 g
50 g50 g858.7 g8.1 g2 g
150 g150 g25526 g24 g6 g
200 g200 g34035 g32 g8 g
250 g250 g42543 g40 g10 g

牛肉ブイヨンスープについてのよくある質問

牛肉ブイヨンスープはどう作りますか?

ブイヨンキューブを熱湯に溶かし、スープとして飲むほか、煮込み料理の煮汁にも使えます。キューブは一度に全部入れず、味を見ながら加えると塩辛くなりにくいです。

牛肉ブイヨンスープはどんな料理に使えますか?

オニオングラタンスープやビーフシチュー、ポトフの味付けに使えます。炊き込みご飯やピラフの水に加えると、牛肉のうま味がご飯に移ります。

牛肉ブイヨンスープの代わりになるものはありますか?

チキンブロスや野菜ブロスで代用できます。牛肉らしいコクを補いたいときは、炒めた玉ねぎやきのこを加えると味に深みが出ます。

牛肉ブイヨンスープとビーフブロスはどう違いますか?

ブイヨンは、肉や野菜のうま味を煮出したスープ、またはそれを濃縮・乾燥した調味料を指すことが多い言葉です。ビーフブロスは牛肉などを煮出した液体スープを指します。

牛肉ブイヨンスープは開封後どう保存しますか?

液体のスープは粗熱を取ってから清潔な密閉容器に移し、冷蔵します。キューブや顆粒は湿気を避けて密閉し、固まったり香りが変わったりする前に使い切ります。

牛肉ブイヨンスープは何で味付けされていますか?

牛肉のうま味に、玉ねぎやにんじんなどの野菜、香辛料を組み合わせるのが一般的です。キューブや顆粒は塩分が濃いことがあるため、料理に加える塩は最後に調整します。

出典:USDA FoodData Central 171561 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準